経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 8100万
- 2024年9月30日 +137.04%
- 1億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額△13,161百万円は、セグメント間取引消去による減額13,161百万円であります。2024/11/22 13:23
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務、地域商社業務、ファンドの組成・運営業務、保証業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△681百万円は、セグメント間取引消去による減額681百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△13,671百万円は、セグメント間取引消去による減額13,671百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△14,090百万円は、セグメント間取引消去による減額14,090百万円であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/22 13:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、資金運用収益の増加と株式等売却益の増加により前中間連結会計期間比48億82百万円増加し、263億77百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損・償還損の増加と与信関係費用の増加により、43億41百万円増加し226億59百万円となりました。2024/11/22 13:23
この結果、経常利益は前中間連結会計期間比5億41百万円増加し37億18百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、3億44百万円減少し19億23百万円となりました。
セグメントごとの業績は、銀行業務は、経常収益が50億2百万円増加の239億86百万円、経常利益は8億39百万円増加の41億52百万円となりました。リース業務は、経常収益が1億60百万円増加の27億62百万円、経常利益は1億26百万円減少の53百万円となりました。