筑波銀行(8338)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 29億8500万
- 2015年3月31日 -60.94%
- 11億6600万
- 2016年3月31日 +121.53%
- 25億8300万
- 2017年3月31日 -53.97%
- 11億8900万
- 2018年3月31日 +58.37%
- 18億8300万
- 2019年3月31日 -8.02%
- 17億3200万
- 2020年3月31日 -47.46%
- 9億1000万
- 2021年3月31日 -74.4%
- 2億3300万
- 2022年3月31日 -58.8%
- 9600万
- 2023年3月31日 +8.33%
- 1億400万
- 2024年3月31日 +3.85%
- 1億800万
- 2025年3月31日 -1.85%
- 1億600万
- 2026年3月31日 +1.89%
- 1億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異:各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理2025/06/20 13:53
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(13) 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 13:53
(注1)当連結会計年度において、評価性引当額が2,283百万円増加しております。この増加の主な要因は、その他有価証券評価差額金に係る一時差異について、評価性引当額が増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有価証券償却 398 374 退職給付に係る負債 30 29 減価償却超過額 634 623
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定拠出年金制度では、給与に基づいた掛金を拠出しております。2025/06/20 13:53
一部の連結子会社は、退職一時金制度及び確定拠出年金制度を採用しております。なお、退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)