群馬銀行(8334)の資産の部 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 202億7200万
- 2014年3月31日 +12.2%
- 227億4600万
- 2015年3月31日 +4.57%
- 237億8600万
- 2016年3月31日 +17.06%
- 278億4500万
- 2017年3月31日 +12.94%
- 314億4900万
- 2018年3月31日 +2.52%
- 322億4300万
- 2019年3月31日 +4.41%
- 336億6600万
- 2020年3月31日 +7.72%
- 362億6600万
- 2021年3月31日 +18.19%
- 428億6300万
- 2022年3月31日 +1.09%
- 433億2900万
- 2023年3月31日 +5.23%
- 455億9700万
- 2024年3月31日 +14.89%
- 523億8600万
- 2025年3月31日 -4.34%
- 501億1200万
- 2026年3月31日 +5.56%
- 529億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/12 12:26
再評価を行った年月日 1998年3月31日 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、ベンチャーキャピタルファンドに相当する組合等の構成資産である市場価格のない株式を中心とする範囲に限定し、上場企業等が保有するベンチャーキャピタルファンドの出資持分に係る会計上の取扱いの見直しを目的として会計基準の開発が行われ、改正移管指針第9号「金融商品会計に関する実務指針」が公表されました。2026/06/12 12:26
これにより、一定の要件を満たす組合等への出資は、当該組合等の構成資産に含まれるすべての市場価格のない株式(出資者である企業の子会社株式及び関連会社株式を除く。)について時価をもって評価し、組合等への出資者の会計処理の基礎とすることができるとし、この場合、評価差額の持分相当額は純資産の部に計上するほか、当該市場価格のない株式については、時価のある有価証券の減損処理に関する定めに従って減損処理を行い、組合等への出資者の会計処理の基礎とすることとなります。
(2) 適用予定日 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/12 12:26
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 562,937 619,321 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 - - 普通株式に係る期末の純資産額 百万円 562,937 619,321