群馬銀行(8334)の減価償却費 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 4600万
- 2013年9月30日 -67.39%
- 1500万
- 2014年3月31日 +120%
- 3300万
- 2014年9月30日 -45.45%
- 1800万
- 2015年3月31日 +127.78%
- 4100万
- 2015年9月30日 -41.46%
- 2400万
- 2016年3月31日 +112.5%
- 5100万
- 2016年9月30日 -45.1%
- 2800万
- 2017年3月31日 +203.57%
- 8500万
- 2017年9月30日 -35.29%
- 5500万
- 2018年3月31日 +114.55%
- 1億1800万
- 2018年9月30日 -53.39%
- 5500万
- 2019年3月31日 +98.18%
- 1億900万
- 2019年9月30日 -56.88%
- 4700万
- 2020年3月31日 +104.26%
- 9600万
- 2020年9月30日 -51.04%
- 4700万
- 2021年3月31日 +100%
- 9400万
- 2021年9月30日 -45.74%
- 5100万
- 2022年3月31日 +80.39%
- 9200万
- 2022年9月30日 -61.96%
- 3500万
- 2023年3月31日 +88.57%
- 6600万
- 2023年9月30日 -51.52%
- 3200万
- 2024年3月31日 +100%
- 6400万
- 2024年9月30日 -51.56%
- 3100万
- 2025年3月31日 +122.58%
- 6900万
- 2025年9月30日 -39.13%
- 4200万
- 2026年3月31日 +116.67%
- 9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△121,938百万円は、セグメント間取引消去であります。2026/06/12 12:26
(4) 減価償却費の調整額130百万円は、セグメント間取引消去額並びに連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であります。
(5) 資金運用収益の調整額△521百万円、資金調達費用の調整額△499百万円、持分法投資利益の調整額 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額138百万円は、セグメント間取引消去額並びに連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であります。2026/06/12 12:26
- #3 営業経費に関する注記(連結)
- ※2 営業経費には、次のものを含んでおります。2026/06/12 12:26
前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 給料・手当 23,756 百万円 26,431 百万円 減価償却費 6,314 百万円 6,471 百万円 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いなくても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/12 12:26
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
また、貸手の会計処理として、ファイナンス・リースの収益の計上の方法については、リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法から、リース料を利息相当額と元本回収額とに区分し、前者を各期の損益として処理し、後者をリース債権及びリース投資資産の元本回収額として会計処理を行う方法に変更されます。