群馬銀行(8334)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 7億9600万
- 2013年9月30日 -38.69%
- 4億8800万
- 2014年3月31日 +169.06%
- 13億1300万
- 2014年9月30日 -73.5%
- 3億4800万
- 2015年3月31日 +139.08%
- 8億3200万
- 2015年9月30日 -52.04%
- 3億9900万
- 2016年3月31日 +112.03%
- 8億4600万
- 2016年9月30日 -51.54%
- 4億1000万
- 2017年3月31日 +108.05%
- 8億5300万
- 2017年9月30日 -62.6%
- 3億1900万
- 2018年3月31日 +137.93%
- 7億5900万
- 2018年9月30日 -41.9%
- 4億4100万
- 2019年3月31日 +97.73%
- 8億7200万
- 2019年9月30日 -33.14%
- 5億8300万
- 2020年3月31日 +79.76%
- 10億4800万
- 2020年9月30日 -66.98%
- 3億4600万
- 2021年3月31日 +117.05%
- 7億5100万
- 2021年9月30日 -51.93%
- 3億6100万
- 2022年3月31日 +111.63%
- 7億6400万
- 2022年9月30日 -50.39%
- 3億7900万
- 2023年3月31日 +119.53%
- 8億3200万
- 2023年9月30日 -53.85%
- 3億8400万
- 2024年3月31日 +114.84%
- 8億2500万
- 2024年9月30日 -43.27%
- 4億6800万
- 2025年3月31日 +96.79%
- 9億2100万
- 2025年9月30日 -44.84%
- 5億800万
- 2026年3月31日 +78.94%
- 9億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- △24百万円、税金費用の調整額2百万円はセグメント間取引消去等であります。2026/06/12 12:26
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額189百万円は、リース投資資産からの振替額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額138百万円は、リース投資資産からの振替額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/12 12:26 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行の経営事項及び業務執行に関する最高意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/12 12:26
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」、「リース業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は、当行において預金業務、貸出業務、証券業務、有価証券投資業務、為替業務及び信託業務等を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/12 12:26
(注) 1 従業員数は、海外の現地採用者を含み、嘱託及び臨時従業員1,150人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 2,650 76 173 2,899 [1,092] [19] [53] [1,164]
2 従業員数には、執行役員が14人含まれております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産は前連結会計年度比2,954億円増加し10兆8,294億円、負債は前連結会計年度比2,434億円増加し10兆2,519億円となりました。2026/06/12 12:26
(リース業)
資産は前連結会計年度比276億円増加し1,342億円、負債は前連結会計年度比262億円増加し1,152億円となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/12 12:26
銀行業では、店舗の効率化と営業基盤の充実を図り、多様化する顧客ニーズに応えるべく、サービス機能の向上や事務の合理化・効率化を目的とした事務機器の新設・入替等を行った結果、当連結会計年度中の設備投資は42億円となりました。なお、リース業及びその他では、大きな設備投資はありません。
また、当連結会計年度において、重要な設備の売却等はありません。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2026/06/12 12:26
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しております。当行では、預金・譲渡性預金や貸出金の取扱いに加え、有価証券投資等の資金運用、コールマネー等による資金調達等を行っております。このように、当行は、金利リスク等のある金融資産及び金融負債を有しているため、金利の変動等から想定外の損失が生じないよう、資産及び負債の総合的管理(ALM)等を行っております。デリバティブ取引につきましては、顧客ニーズに応える取組みのほか、ALMの観点からも取り組んでおります。
また、連結子会社の一部にはリース業務や証券業務を行う子会社があります。