8334 群馬銀行

8334
2026/09/07
時価
1兆1441億円
PER 予
16.83倍
2010年以降
4.75-16.02倍
(2010-2026年)
PBR
1.73倍
2010年以降
0.22-1.43倍
(2010-2026年)
配当 予
2.42%
ROE 予
10.28%
ROA 予
0.6%
資料
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群馬銀行(8334)の経常収益 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
190億1200万
2013年6月30日 -74.67%
48億1600万
2013年9月30日 +100.27%
96億4500万
2013年12月31日 +52.93%
147億5000万
2014年3月31日 +34.92%
199億
2014年6月30日 -75.16%
49億4300万
2014年9月30日 +102.67%
100億1800万
2014年12月31日 +49.06%
149億3300万
2015年3月31日 +36.39%
203億6700万
2015年6月30日 -73.86%
53億2400万
2015年9月30日 +100.51%
106億7500万
2015年12月31日 +53.22%
163億5600万
2016年3月31日 +36.57%
223億3800万
2016年6月30日 -74.53%
56億8900万
2016年9月30日 +100.77%
114億2200万
2016年12月31日 +51.53%
173億800万
2017年3月31日 +34.16%
232億2100万
2017年6月30日 -72.02%
64億9800万
2017年9月30日 +96.8%
127億8800万
2017年12月31日 +49.07%
190億6300万
2018年3月31日 +34.07%
255億5800万
2018年6月30日 -74.85%
64億2700万
2018年9月30日 +100.26%
128億7100万
2018年12月31日 +52.43%
196億1900万
2019年3月31日 +36.45%
267億7100万
2019年6月30日 -72.35%
74億300万
2019年9月30日 +102.43%
149億8600万
2019年12月31日 +64.71%
246億8400万
2020年3月31日 +32.2%
326億3200万
2020年6月30日 -76.26%
77億4700万
2020年9月30日 +98.06%
153億4400万
2020年12月31日 +53.82%
236億200万
2021年3月31日 +30.98%
309億1500万
2021年6月30日 -75.94%
74億3900万
2021年9月30日 +96.41%
146億1100万
2021年12月31日 +51.41%
221億2300万
2022年3月31日 +31.89%
291億7900万
2022年6月30日 -74.57%
74億1900万
2022年9月30日 +105.7%
152億6100万
2022年12月31日 +46.22%
223億1500万
2023年3月31日 +33.3%
297億4500万
2023年6月30日 -75.09%
74億900万
2023年9月30日 +93.55%
143億4000万
2023年12月31日 +53.54%
220億1800万
2024年3月31日 +34.65%
296億4800万
2024年9月30日 -47.81%
154億7200万
2025年3月31日 +102.18%
312億8100万
2025年9月30日 -44.46%
173億7200万
2026年3月31日 +105.7%
357億3500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益百万円131,622264,965
税金等調整前中間(当期)純利益百万円39,98283,856
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/12 12:26
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2026/06/12 12:26
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
リース業」は、連結子会社のぐんぎんリース株式会社においてリース業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の取引価格は、一般の取引と同様の条件で行っております。
2026/06/12 12:26
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、物品等の輸送業務及び現金自動設備の保守等業務並びに証券業務、保証業務、経営コンサルティング業務、ファンドの組成・運営業務を含んでおります。
3 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△59百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△160,666百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△149,063百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額138百万円は、セグメント間取引消去額並びに連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であります。
(5) 資金運用収益の調整額△1,028百万円、資金調達費用の調整額△1,012百万円、持分法投資利益の調整額△24百万円、税金費用の調整額3百万円はセグメント間取引消去等であります。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額138百万円は、リース投資資産からの振替額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/12 12:26
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 12社
主要な会社名
株式会社群銀カード
ぐんぎんシステムサービス株式会社
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2026/06/12 12:26
#6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/12 12:26
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の取引価格は、一般の取引と同様の条件で行っております。2026/06/12 12:26
#8 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行の経営事項及び業務執行に関する最高意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」、「リース業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は、当行において預金業務、貸出業務、証券業務、有価証券投資業務、為替業務及び信託業務等を行っております。
2026/06/12 12:26
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/12 12:26
#10 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)2,650761732,899
[1,092][19][53][1,164]
(注) 1 従業員数は、海外の現地採用者を含み、嘱託及び臨時従業員1,150人を含んでおりません。
2 従業員数には、執行役員が14人含まれております。
2026/06/12 12:26
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経営成績は、以下のとおりとなりました。
経常収益は、資金運用収益(貸出金利息や有価証券利息配当金等)が増加したことなどから前連結会計年度比445億30百万円増加し2,649億65百万円となりました。経常費用は、資金調達費用(預金利息等)が増加したことなどから前連結会計年度比216億73百万円増加し1,800億79百万円となりました。
これらの結果、経常利益は、前連結会計年度比228億56百万円増加し848億86百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比149億63百万円増加し588億63百万円となりました。
2026/06/12 12:26
#12 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
銀行業では、店舗の効率化と営業基盤の充実を図り、多様化する顧客ニーズに応えるべく、サービス機能の向上や事務の合理化・効率化を目的とした事務機器の新設・入替等を行った結果、当連結会計年度中の設備投資は42億円となりました。なお、リース業及びその他では、大きな設備投資はありません。
また、当連結会計年度において、重要な設備の売却等はありません。
2026/06/12 12:26
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ぐんぎんシステムサービス株式会社
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称
2026/06/12 12:26
#14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しております。当行では、預金・譲渡性預金や貸出金の取扱いに加え、有価証券投資等の資金運用、コールマネー等による資金調達等を行っております。このように、当行は、金利リスク等のある金融資産及び金融負債を有しているため、金利の変動等から想定外の損失が生じないよう、資産及び負債の総合的管理(ALM)等を行っております。デリバティブ取引につきましては、顧客ニーズに応える取組みのほか、ALMの観点からも取り組んでおります。
また、連結子会社の一部にはリース業務や証券業務を行う子会社があります。
2026/06/12 12:26

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