純資産
連結
- 2014年3月31日
- 4677億9800万
- 2014年9月30日 +5.29%
- 4925億6400万
- 2015年3月31日 +6.29%
- 5235億3500万
- 2015年9月30日 -1.18%
- 5173億5200万
個別
- 2014年3月31日
- 4548億5300万
- 2014年9月30日 +5.15%
- 4782億8300万
- 2015年3月31日 +5.81%
- 5060億7400万
- 2015年9月30日 -1.51%
- 4984億2500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2016/03/25 9:48
再評価を行った年月日 平成10年3月31日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2016/03/25 9:48
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした取組みの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2016/03/25 9:48
当中間連結会計期間末の総資産は、期中33億円増加し7兆5,543億円となり、負債は、期中95億円増加し7兆369億円となりました。また、純資産は、期中61億円減少し5,173億円となりました。
主要勘定につきましては、預金及び譲渡性預金は、個人預金や法人預金の増加などから期中708億円増加し6兆3,261億円となりました。貸出金は、中小企業貸出と個人貸出を合わせたリテール貸出の増加を主因に期中1,086億円増加し4兆9,155億円となりました。有価証券は、金利水準など市場動向を注視しつつ適切な運用に努めた結果、期中1,254億円減少し2兆1,952億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2016/03/25 9:48
(※)ESOP信託が所有する当行株式は自己株式と認識しており、1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数に含めておりません。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 523,535 517,352 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 5,374 5,630 (うち新株予約権) 百万円 316 377
当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度3,995千株、当中間連結会計期間3,651千株であります。