経常収益
連結
- 2014年9月30日
- 17億3900万
- 2015年9月30日 -5.81%
- 16億3800万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/03/25 9:48
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/03/25 9:48
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 5社
主要な会社名
株式会社群銀カード
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2016/03/25 9:48 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の取引価格は、一般の取引と同様の条件で行っております。2016/03/25 9:48 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/03/25 9:48
(1) 報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(注) 差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 65,359 69,719 「その他」の区分の経常収益 1,739 1,638 セグメント間取引消去 △979 △1,000 中間連結損益計算書の経常収益 66,119 70,357 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの業績は、次のとおりとなりました。2016/03/25 9:48
「銀行業」の経常収益は前年同期比37億2百万円増加し590億43百万円、セグメント利益は前年同期比41億14百万円増加し232億67百万円となりました。
「リース業」の経常収益は前年同期比6億56百万円増加し106億75百万円、セグメント利益は前年同期比38百万円減少し6億59百万円となりました。