経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 12億2800万
- 2015年9月30日 -5.7%
- 11億5800万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の取引価格は、一般の取引と同様の条件で行っております。2016/03/25 9:48 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2) 報告セグメントの利益の合計額と中間連結損益計算書の経常利益計上額2016/03/25 9:48
(3) 報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額(単位:百万円) セグメント間取引消去 △12 △8 中間連結損益計算書の経常利益 21,066 25,076
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券関係等損益は、政策投資株式の削減に伴う株式売却益の増加などから前年同期比31億51百万円増加し31億30百万円となりました。与信費用は、取引先の業況改善などから前年同期比3億2百万円減少し12億27百万円のマイナスとなりました。2016/03/25 9:48
これらの結果、経常利益は前年同期比40億95百万円増加し232億7百万円となりました。また、中間純利益は前年同期比23億3百万円増加し156億94百万円となりました。
連結ベースの損益状況は、単体とほぼ同様の理由により、経常利益は前年同期比40億9百万円増加し250億76百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比26億29百万円増加し167億27百万円となりました。