経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 14億1000万
- 2020年9月30日 +3.55%
- 14億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/11/13 11:09
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の取引価格は、一般の取引と同様の条件で行っております。
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、物品等の輸送業務及び現金自動設備の保守等業務並びに証券業務、保証業務、経営コンサルティング業務を含んでおります。
3 当中間連結会計期間における調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△46百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△116,775百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△105,315百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額38百万円は、セグメント間取引消去額並びに連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であります。
(5) 資金運用収益の調整額△165百万円、資金調達費用の調整額△141百万円、持分法投資利益の調整額△24百万円、税金費用の調整額0百万円はセグメント間取引消去等であります。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額34百万円は、リース投資資産からの振替額であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/13 11:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の取引価格は、一般の取引と同様の条件で行っております。2020/11/13 11:09 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、その他業務収益(国債等債券売却益等)が増加したことなどから前年同期比4億10百万円増加し739億61百万円となりました。経常費用は、その他経常費用(貸倒引当金繰入額等)が増加したことなどから前年同期比28億66百万円増加し575億41百万円となりました。2020/11/13 11:09
これらの結果、経常利益は、前年同期比24億55百万円減少し164億19百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比10億97百万円減少し123億8百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりとなりました。