建物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 185億3900万
- 2024年3月31日 +2.62%
- 190億2500万
個別
- 2023年3月31日
- 182億9700万
- 2024年3月31日 +2.71%
- 187億9200万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 気候変動に伴うリスク(物理的リスク・移行リスク)と機会については、短期(3年)、中期(10年)、長期(30年)の時間軸で、定性的な分析を行っております。2024/07/09 9:02
B 機会リスクと機会 概要 時間軸 物理的リスク 信用リスク ・水害等に伴う不動産担保(建物)の毀損 短期~長期 ・お客さまの事業施設が被災することによる事業停滞・業績悪化 短期~長期 オペレーショナル・リスク ・当行事業施設が被災することによる事業中断 短期~長期 移行リスク 信用リスク ・気候変動に関する規制や税制等の強化によるお客さまの業績悪化 中期~長期 ・低炭素・脱炭素製品への移行コストの増加や消費者の製品嗜好の変化等への対応の遅れなどによるお客さまの業績悪化 短期~長期 風評リスク ・当行が十分な情報開示を行っていないと判断された場合の当行のレピュテーションの低下 短期~長期
脱炭素社会への移行に伴い、資金需要への対応や新たな金融商品やサービスの提供など、お客さまの気候変動への対応を積極的に支援することで、お客さまの事業基盤が強化され、結果として当行の収益機会の拡大、持続的な成長につながるものと考えております。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め1,272百万円であります。2024/07/09 9:02
2 銀行業の動産は、事務機械3,292百万円、その他1,282百万円であります。 - #3 指標及び目標 (気候変動)(連結)
- しながら、省エネルギー設備や創エネルギー設備の導入により、年間に消費する一次エネルギー2024/07/09 9:02
の収支をゼロにすることをめざした建物のこと。