純資産
連結
- 2016年3月31日
- 2290億7800万
- 2016年9月30日 +0.04%
- 2291億7900万
- 2017年3月31日 +2.09%
- 2339億7400万
- 2017年9月30日 +3.82%
- 2429億300万
個別
- 2016年3月31日
- 2239億9300万
- 2016年9月30日 -0.28%
- 2233億5500万
- 2017年3月31日 +2.17%
- 2282億100万
- 2017年9月30日 +3.88%
- 2370億4600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/02/06 9:19
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2018/02/06 9:19
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・財政状態2018/02/06 9:19
当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末比469億円減少し4兆4,601億円、純資産は前連結会計年度末比89億円増加し2,429億円となりました。
主要な勘定残高は、預金が前連結会計年度末比58億円減少し3兆9,324億円、貸出金が前連結会計年度末比58億円減少し3兆4,062億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比29億円増加し7,848億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/02/06 9:19
(注) 当行は、前連結会計年度より「役員報酬BIP信託」を導入し、当該信託が保有する当行株式を(中間)連結財務諸表において自己株式として計上しております。株主資本において自己株式として計上されている当該信託が保有する当行株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 233,974 242,903 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 311 308 (うち新株予約権) 百万円 80 66
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は38千株(前連結会計年度は40千株)であります。