純資産
連結
- 2019年3月31日
- 2392億1400万
- 2019年9月30日 +1.19%
- 2420億6700万
- 2020年3月31日 -2.73%
- 2354億5800万
- 2020年9月30日 +2.98%
- 2424億7600万
個別
- 2019年3月31日
- 2309億1100万
- 2019年9月30日 +1.12%
- 2334億8900万
- 2020年3月31日 -2.59%
- 2274億3900万
- 2020年9月30日 +2.91%
- 2340億5300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2020/11/26 12:43
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/11/26 12:43
再評価を行った年月日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・財政状態2020/11/26 12:43
当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末比3,648億円増加し5兆388億円、純資産は前連結会計年度末比70億円増加し2,424億円となりました。
主要な勘定残高は、貸出金が前連結会計年度末比985億円増加し3兆6,703億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比277億円増加し6,518億円となりました。預金は前連結会計年度末比2,314億円増加し4兆4,415億円となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2020/11/26 12:43
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2020/11/26 12:43
(注) 当行は、「役員報酬BIP信託」を導入しており、当該信託が保有する当行株式を(中間)連結財務諸表において自己株式として計上しております。株主資本において自己株式として計上されている当該信託が保有する当行株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 235,458 242,476 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 71 72 (うち新株予約権) 百万円 47 47
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は50千株(前連結会計年度は50千株)であります。