8331 千葉銀行

8331
2026/05/12
時価
1兆7247億円
PER 予
16.5倍
2010年以降
6.02-15.74倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.31-1倍
(2010-2025年)
配当 予
2.34%
ROE 予
7.24%
ROA 予
0.43%
資料
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千葉銀行(8331)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
459億8000万
2009年3月31日 -73.05%
123億9200万
2009年12月31日 +110.46%
260億8000万
2010年3月31日 +44.09%
375億7900万
2010年6月30日 -70.02%
112億6700万
2010年9月30日 +106.99%
233億2100万
2010年12月31日 +48.82%
347億700万
2011年3月31日 +17.01%
406億1100万
2011年6月30日 -69.03%
125億7700万
2011年9月30日 +86.61%
234億7000万
2011年12月31日 +39.24%
326億8000万
2012年3月31日 +24.76%
407億7000万
2012年6月30日 -74.47%
104億1000万
2012年9月30日 +111.56%
220億2300万
2012年12月31日 +67.16%
368億1300万
2013年3月31日 +19.94%
441億5200万
2013年6月30日 -66.35%
148億5600万
2013年9月30日 +79.15%
266億1400万
2013年12月31日 +43.77%
382億6200万
2014年3月31日 +21.37%
464億3800万
2014年6月30日 -50.51%
229億8200万
2014年9月30日 +52.15%
349億6600万
2014年12月31日 +38.31%
483億6000万
2015年3月31日 +17.93%
570億3300万

個別

2008年3月31日
446億7800万
2009年3月31日 -74.65%
113億2400万
2010年3月31日 +219.85%
362億2000万
2010年9月30日 -37.59%
226億600万
2011年3月31日 +68.65%
381億2500万
2011年9月30日 -39.67%
230億100万
2012年3月31日 +56.55%
360億700万
2012年9月30日 -42.35%
207億5800万
2013年3月31日 +98.6%
412億2500万
2013年9月30日 -38.51%
253億4800万
2014年3月31日 +70.45%
432億600万
2014年9月30日 -37.93%
268億1900万
2015年3月31日 +70.8%
458億700万
2015年9月30日 -29.5%
322億9300万
2016年3月31日 +62.68%
525億3500万
2016年9月30日 -43.7%
295億7500万
2017年3月31日 +64.39%
486億1900万
2017年9月30日 -34.76%
317億1900万
2018年3月31日 +56.55%
496億5500万
2018年9月30日 -39.47%
300億5500万
2019年3月31日 +59.73%
480億600万
2019年9月30日 -39.85%
288億7800万
2020年3月31日 +59.07%
459億3700万
2020年9月30日 -40.33%
274億1200万
2021年3月31日 +66.71%
456億9800万
2021年9月30日 -27.55%
331億900万
2022年3月31日 +58.05%
523億2800万
2022年9月30日 -30.96%
361億2800万
2023年3月31日 +60.89%
581億2700万
2023年9月30日 -37.31%
364億4200万
2024年3月31日 +66.21%
605億7100万
2024年9月30日 -34.27%
398億1100万
2025年3月31日 +86.46%
742億3100万
2025年9月30日 -38.75%
454億6300万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
<シナリオ分析>当行グループは、2℃以下のシナリオを含むさまざまな気候変動シナリオを考慮して、当行の戦略におけるレジリエンスについて分析しています。
各シナリオに基づき分析した結果、分析期間(2050年まで)における物理的リスクは80~90億円、移行リスクは最大で300億円であり、当行の業績(親会社株主に帰属する当期純利益(連結)742億円)等を勘案し、これらのリスクは、現時点においては、当行の事業の持続可能性に重大な懸念を与えるものではないと認識しています。
気候変動に伴う物理的リスク・移行リスクについては、今後も継続的に分析手法の高度化を図り、リスクの管理と適切な対応策の実施、並びに情報開示に努めていきます。
2025/06/24 12:51
#2 役員報酬(連結)
・「基本報酬」は、月例の役位別固定報酬とし、役位別固定報酬は、役位毎の責任の重さに応じて支給します。
・「賞与」は、各事業年度の親会社株主に帰属する当期純利益等を勘案し算出された額を賞与として毎年、一定の時期に現金報酬として支給します。短期的な業績のインセンティブとして賞与を導入していますが、健全な経営を維持するため、割合は全体の10%におさえ、短期の業績を睨んだ経営がなされるインセンティブにならないよう設計しております。最終的な支給額は、独立社外取締役が委員の過半数を占める指名・報酬・経営諮問委員会で審議したうえで、審議の内容を尊重し決定いたします。
・「固定RS」は、当行株価と取締役の報酬の連動性を強め、株主との一層の価値共有を通じ企業価値向上に対する経営意識を高めるため、譲渡制限付株式報酬制度を導入しており、毎年一定の時期に支給します。役位別の基準額に相当する、譲渡制限を付した当行株式を割当て、各役員の退任時に譲渡制限を解除いたします。
2025/06/24 12:51
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
第15次中期経営計画「エンゲージメントバンクグループ ~フェーズ1~」では、「収益性」「健全性」「効率性」を追求する観点から以下の5つの指標を目標として利用し、各種施策に取り組んでまいります。
目標とする経営指標2025年度目標2030年度に目指す水準
収益性連結ROE(連結自己資本利益率)※18%台前半8%程度
親会社株主に帰属する当期純利益850億円1,000億円
連結業務純益1,251億円
※1.連結ROE=親会社株主に帰属する当期純利益÷((期首株主資本+期末株主資本)÷2)
※2.連結普通株式等Tier1比率=連結普通株式等Tier1÷連結リスクアセット
2025/06/24 12:51
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
パーパス・ビジョンを踏まえ、2023年4月から2026年3月までの3年間を計画期間とする第15次中期経営計画「エンゲージメントバンクグループ ~フェーズ1~」を策定しています。中期経営計画では、「お客さま中心のビジネスモデルの進化」を取組指針とし、3つの基本方針として「最高の顧客体験の創造」「既存事業の質の向上」「新たな価値の提供」を掲げています。また、それを支える「価値創出の基盤」として「DX」「GX」「アライアンス」「人的資本」「グループ・ガバナンス」の5つを設定したうえで、それぞれの取組みを強化しました。
財務指標の目標としては、「連結ROE7%台前半」「親会社株主に帰属する当期純利益750億円」「連結業務純益1,200億円」「連結Tier1比率10.5%~11.5%」「連結OHR45%程度」の5つを掲げており、こうした目標の実現に向け各種施策に取り組みました。なお、2025年5月8日に開示しました決算短信の通り、2026年3月期における「親会社株主に帰属する当期純利益」は、850億円を予想しています。
◇基本方針Ⅰ「最高の顧客体験の創造」
2025/06/24 12:51
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額1,651円46銭1,618円89銭
1株当たり当期純利益86円53銭104円17銭
(注)1.なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないので記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2025/06/24 12:51

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