8337 千葉興業銀行

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四半期報告書-第101期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/22 13:00
【資料】
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【項目】
93項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(2022年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額(百万円)時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債---
社債28,15128,305153
その他---
小計28,15128,305153
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
社債4,7364,688△47
その他---
小計4,7364,688△47
合計32,88732,993106

当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額(百万円)時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債---
社債29,68529,837151
その他---
小計29,68529,837151
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
社債4,1834,145△37
その他---
小計4,1834,145△37
合計33,86933,983114

2.その他有価証券
前連結会計年度(2022年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額(百万円)取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式36,16810,72825,440
債券111,601111,152448
国債3,0073,0034
地方債43,24143,095146
社債65,35165,053297
その他62,35960,4761,882
小計210,129182,35827,771
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式2,3342,692△357
債券166,706168,530△1,823
国債37,49438,119△625
地方債90,34191,434△1,092
社債38,87038,976△105
その他105,569110,537△4,967
小計274,610281,760△7,149
合計484,740464,11820,621

当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額(百万円)取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式35,68210,61625,066
債券75,66975,455214
国債2,0001,9964
地方債20,74720,69948
社債52,92052,759160
その他30,39028,3852,004
小計141,742114,45627,285
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式2,0072,423△416
債券208,831211,873△3,041
国債39,03140,114△1,082
地方債114,727116,406△1,678
社債55,07155,351△280
その他116,211125,823△9,611
小計327,050340,119△13,069
合計468,792454,57614,215

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(市場価格のない株式等及び組合出資金を除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、52百万円(うち、株式52百万円)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、以下のとおりであります。
①時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合
②時価が取得原価に比べて30%以上50%未満下落、且つ過去1年間の平均時価が40%以上下落した状態にある場合

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