8360 山梨中央銀行

8360
2026/06/29
時価
2029億円
PER 予
15.19倍
2010年以降
4.71-29.62倍
(2010-2026年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.09-0.75倍
(2010-2026年)
配当 予
2.63%
ROE 予
5.36%
ROA 予
0.27%
資料
Link
CSV,JSON

山梨中央銀行(8360)の外国為替の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
4億6500万
2009年3月31日 -22.37%
3億6100万
2010年3月31日 +27.15%
4億5900万
2010年12月31日 +79.74%
8億2500万
2011年3月31日 -6.55%
7億7100万
2011年6月30日 -27.76%
5億5700万
2011年12月31日 +17.59%
6億5500万
2012年3月31日 -36.64%
4億1500万
2012年6月30日 +162.89%
10億9100万
2012年12月31日 -53.16%
5億1100万
2013年3月31日 +119.37%
11億2100万
2013年6月30日 -14.45%
9億5900万
2013年12月31日 +149.53%
23億9300万
2014年3月31日 -39.74%
14億4200万
2014年6月30日 -34.47%
9億4500万
2014年9月30日 +25.5%
11億8600万
2014年12月31日 -45.53%
6億4600万
2015年3月31日 +65.17%
10億6700万
2015年6月30日 +3.28%
11億200万
2015年9月30日 -3.99%
10億5800万
2015年12月31日 -47.64%
5億5400万
2016年3月31日 +149.28%
13億8100万
2016年6月30日 +999.99%
271億9700万
2016年9月30日 -95.24%
12億9500万
2016年12月31日 +17.22%
15億1800万
2017年3月31日 +7.31%
16億2900万
2017年6月30日 +32.04%
21億5100万
2017年9月30日 -19.01%
17億4200万
2017年12月31日 +4.08%
18億1300万
2018年3月31日 +63.38%
29億6200万
2018年6月30日 +16.44%
34億4900万
2018年9月30日 -31.28%
23億7000万
2018年12月31日 +20.63%
28億5900万
2019年3月31日 +41.38%
40億4200万
2019年6月30日 -23.73%
30億8300万
2019年9月30日 -23.35%
23億6300万
2019年12月31日 +14.47%
27億500万
2020年3月31日 +5.8%
28億6200万
2020年6月30日 +16.32%
33億2900万
2020年9月30日 -6.82%
31億200万
2020年12月31日 +11.09%
34億4600万
2021年3月31日 +5.34%
36億3000万
2021年6月30日 +24.79%
45億3000万
2021年9月30日 +47.24%
66億7000万
2021年12月31日 -42.07%
38億6400万
2022年3月31日 +53.67%
59億3800万
2022年6月30日 -8.39%
54億4000万
2022年9月30日 -41.47%
31億8400万
2022年12月31日 -9.67%
28億7600万
2023年3月31日 -8.41%
26億3400万
2023年6月30日 +456.68%
146億6300万
2023年9月30日 -83.26%
24億5400万
2023年12月31日 -6.93%
22億8400万
2024年3月31日 -31.74%
15億5900万
2024年6月30日 -17.19%
12億9100万
2024年9月30日 +35.17%
17億4500万
2024年12月31日 -54.84%
7億8800万
2025年3月31日 +260.03%
28億3700万
2025年6月30日 -47.48%
14億9000万
2025年9月30日 +11.68%
16億6400万
2025年12月31日 -18.03%
13億6400万
2026年3月31日 +82.18%
24億8500万

個別

2008年3月31日
4億6500万
2009年3月31日 -22.37%
3億6100万
2010年3月31日 +27.15%
4億5900万
2011年3月31日 +67.97%
7億7100万
2012年3月31日 -46.17%
4億1500万
2013年3月31日 +170.12%
11億2100万
2014年3月31日 +28.64%
14億4200万
2014年9月30日 -17.75%
11億8600万
2015年3月31日 -10.03%
10億6700万
2015年9月30日 -0.84%
10億5800万
2016年3月31日 +30.53%
13億8100万
2016年9月30日 -6.23%
12億9500万
2017年3月31日 +25.79%
16億2900万
2017年9月30日 +6.94%
17億4200万
2018年3月31日 +70.03%
29億6200万
2018年9月30日 -19.99%
23億7000万
2019年3月31日 +70.55%
40億4200万
2019年9月30日 -41.54%
23億6300万
2020年3月31日 +21.12%
28億6200万
2020年9月30日 +8.39%
31億200万
2021年3月31日 +17.02%
36億3000万
2021年9月30日 +83.75%
66億7000万
2022年3月31日 -10.97%
59億3800万
2022年9月30日 -46.38%
31億8400万
2023年3月31日 -17.27%
26億3400万
2023年9月30日 -6.83%
24億5400万
2024年3月31日 -36.47%
15億5900万
2024年9月30日 +11.93%
17億4500万
2025年3月31日 +62.58%
28億3700万
2025年9月30日 -41.35%
16億6400万
2026年3月31日 +49.34%
24億8500万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) 経営方針
当行は、山梨県及び東京地区を主要な営業基盤とする地域金融機関として、預金業務、貸出業務を中心に、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、国債等公共債・投資信託・保険の窓口販売業務及び各種コンサルティング業務などを、グループ会社では、リース業、クレジットカード業等の金融サービスに係る事業を行っており、地域の皆さまに多様な金融商品・サービスを提供しています。
また、地域に根ざし、地域社会の繁栄と経済発展に寄与するとともに、お客さまから信頼していただける健全な経営姿勢を堅持し、経営内容の充実に努めることを経営理念としており、この実現に向けて、当行及びグループ各社は、多様化・高度化する地域の金融ニーズに的確かつ迅速にお応えすべく、総力を結集しさまざまな施策に取り組んでおります。
2026/06/15 12:40
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(10)資産の査定
資産の査定は、「金融機能の再生のための緊急措置に関する法律」(1998年法律第132号)第6条に基づき、当行の貸借対照表の社債(当該社債を有する金融機関がその元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が金融商品取引法(1948年法律第25号)第2条第3項に規定する有価証券の私募によるものに限る。)、貸出金、外国為替、その他資産中の未収利息及び仮払金、支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに貸借対照表に注記することとされている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)について債務者の財政状態及び経営成績等を基礎として次のとおり区分するものであります。
1 破産更生債権及びこれらに準ずる債権
2026/06/15 12:40
#3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
2 金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額は、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等及び組合出資金は、次表には含めておりません((注1)参照)。また、現金預け金、コールローン及び買入手形、外国為替(資産・負債)並びに債券貸借取引受入担保金は、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しております。
前連結会計年度(2025年3月31日)
2026/06/15 12:40
#4 銀行業における手形割引に関する注記、銀行業(連結)
※3 手形割引は、業種別委員会実務指針第24号に基づき金融取引として処理しております。これにより受け入れた商業手形及び買入外国為替等は、売却又は(再)担保という方法で自由に処分できる権利を有しておりますが、その額面金額は次のとおりであります。
2026/06/15 12:40
#5 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
※2 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるものであります。
2026/06/15 12:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。