繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 9億
- 2023年3月31日 +554.67%
- 58億9200万
個別
- 2023年3月31日
- 52億3200万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。2023/06/27 14:00
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 金額(百万円) 金額(百万円) その他有価証券 25,225 △ 5,539 (+)繰延税金資産 ― 1,788 (△)繰延税金負債 7,640 ― - #2 事業等のリスク
- 2023年3月期の連結自己資本比率は10.72%と、国内基準で要求される4%を上回っていますが、同基準を下回った場合には、金融庁から業務の全部または一部停止等を含む様々な命令を受ける可能性があります。2023/06/27 14:00
② 繰延税金資産
当行グループでは、将来の課税所得の見積額を限度として、既に支払った税金のうち将来回収が可能と判断した額に係る繰延税金資産を計上していますが、課税制度の変更等により繰延税金資産の回収ができない場合には、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 14:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 2,780百万円 3,010百万円 繰延税金負債合計 △ 9,410百万円 △ 2,544百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △ 4,263百万円 5,232百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 14:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 3,473百万円 3,481百万円 繰延税金負債合計 △ 9,929百万円 △ 3,041百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △ 3,853百万円 5,427百万円