建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 115億9800万
- 2019年3月31日 -5.41%
- 109億7100万
個別
- 2018年3月31日
- 113億3800万
- 2019年3月31日 -5.15%
- 107億5400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- リース業は記載すべき重要な設備はありません。2019/07/31 9:00
(注) 1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め1,436百万円であります。
2 銀行業には、連結リース子会社を貸主とする当行使用の資産856百万円を含めておりません。また、連結リース子会社以外を貸主とするリース資産は1百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 当行の有形固定資産は、定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/07/31 9:00
建物 1年~50年
その他 3年~20年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/07/31 9:00
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)地域 主な用途 種類 減損損失 長野県内 営業用店舗等 28ヶ所 土地 846百万円 長野県内 営業用店舗等 8ヶ所 建物 362百万円 長野県内 遊休資産 9ヶ所 土地及び建物 821百万円 長野県外 営業用店舗等 2ヶ所 土地 30百万円 長野県外 営業用店舗等 1ヶ所 建物 23百万円 長野県外 遊休資産 4ヶ所 土地及び建物 10百万円 合計 2,095百万円
これらの営業用店舗等は、営業キャッシュ・フローの低下、地価の下落及び廃止の意思決定等により、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額に満たないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。地域 主な用途 種類 減損損失 長野県内 営業用店舗等 15ヶ所 土地 233百万円 長野県内 営業用店舗等 3ヶ所 建物 3百万円 長野県内 遊休資産 9ヶ所 土地及び建物 26百万円 長野県外 営業用店舗等 2ヶ所 土地 28百万円 長野県外 営業用店舗等 1ヶ所 建物 115百万円 長野県外 遊休資産 4ヶ所 土地及び建物 25百万円 合計 433百万円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産は、定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/07/31 9:00
建物 1年~50年
その他 3年~20年