その他有価証券評価差額金
連結
- 2025年3月31日
- 2297億5000万
- 2026年3月31日 +42.93%
- 3283億8400万
個別
- 2025年3月31日
- 2336億600万
- 2026年3月31日 +39.72%
- 3264億100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/06/16 9:10
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △243,068 138,176 法人税等及び税効果額 72,265 △42,427 その他有価証券評価差額金 △182,335 98,895 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2026/06/16 9:10
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/16 9:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 その他有価証券評価差額金 45,659 百万円 68,347 百万円 貸倒引当金 11,538 13,671 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △151,455 △216,278 繰延ヘッジ損益 △25,819 △44,688
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/16 9:10
(注)1 評価性引当額が8,056百万円減少しております。この減少の主な内容は、長野銀行の吸収合併に伴い、繰延税金資産の回収可能性の見直しを行ったこと及び税務上の繰越欠損金を使用したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 その他有価証券評価差額金 45,699 百万円 68,420 百万円 貸倒引当金 16,175 16,139 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △153,053 △218,202 繰延ヘッジ損益 △25,819 △44,688
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)連結損益計算書の「資金運用収益」「その他業務収益」及び「その他業務費用」に含まれております。2026/06/16 9:10
(*2)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。
② 連結決算日における解約又は買戻請求に関する制限の内容ごとの内訳