8365 富山銀行

8365
2026/08/28
時価
128億円
PER 予
11.98倍
2010年以降
6.81-52.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.22-0.9倍
(2010-2026年)
配当 予
2.33%
ROE 予
3.31%
ROA 予
0.18%
資料
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富山銀行(8365)の資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2009年3月31日
3829億2700万
2010年3月31日 +2.42%
3922億800万
2010年12月31日 +3.36%
4053億9500万
2011年3月31日 -1.26%
4002億9400万
2011年6月30日 +2.13%
4088億3800万
2011年12月31日 +0.25%
4098億7700万
2012年3月31日 -1.53%
4036億1200万
2012年6月30日 +2.42%
4133億8900万
2012年12月31日 +7.16%
4429億8900万
2013年3月31日 +0.45%
4449億9800万
2013年6月30日 +1.96%
4537億
2013年9月30日 -0.12%
4531億7700万
2013年12月31日 +0.95%
4574億8900万
2014年3月31日 -0.51%
4551億3900万
2014年6月30日 +2.33%
4657億4500万
2014年9月30日 -0.75%
4622億7400万
2014年12月31日 +6.37%
4917億3300万
2015年3月31日 -2.5%
4794億6000万
2015年6月30日 +1.08%
4846億1800万
2015年9月30日 -0.24%
4834億7200万
2015年12月31日 +2.24%
4942億8600万
2016年3月31日 -2.63%
4813億800万
2016年6月30日 +1.02%
4862億1300万
2016年9月30日 -0.52%
4836億8100万
2016年12月31日 +0.56%
4863億9900万
2017年3月31日 -0.26%
4851億3400万
2017年6月30日 +1.31%
4915億1200万
2017年9月30日 +0.7%
4949億4400万
2017年12月31日 +0.43%
4970億8600万
2018年3月31日 +1.87%
5063億6000万
2018年6月30日 -1.86%
4969億5900万
2018年9月30日 +3.83%
5159億7500万
2018年12月31日 -3.52%
4977億8900万
2019年3月31日 +2.82%
5118億5000万
2019年6月30日 +0.28%
5132億7600万
2019年9月30日 +1.11%
5189億6700万
2019年12月31日 -0.4%
5168億7700万
2020年3月31日 -2%
5065億4800万
2020年6月30日 +3.93%
5264億4100万
2020年9月30日 +4.25%
5487億9000万
2020年12月31日 +0.53%
5516億9600万
2021年3月31日 +0.14%
5524億8600万
2021年6月30日 +4.7%
5784億4200万
2021年9月30日 -0.47%
5757億1100万
2021年12月31日 +1.11%
5821億2900万
2022年3月31日 -2.11%
5698億6500万
2022年6月30日 +2.85%
5861億2000万
2022年9月30日 -1.18%
5791億8100万
2022年12月31日 -0.04%
5789億3800万
2023年3月31日 -4.78%
5512億9000万
2023年6月30日 +3.27%
5693億2000万
2023年9月30日 +0.28%
5709億
2023年12月31日 -1.39%
5629億5200万
2024年3月31日 -1.91%
5521億9600万
2024年6月30日 +2.05%
5634億9300万
2024年9月30日 -0.67%
5596億9300万
2024年12月31日 +0.15%
5605億500万
2025年3月31日 -2.16%
5484億1800万
2025年6月30日 +2.33%
5611億7400万
2025年9月30日 +2.54%
5754億4000万
2025年12月31日 +0.79%
5799億6800万
2026年3月31日 -3.33%
5606億6300万
2026年6月30日 +1.48%
5689億3400万

個別

2009年3月31日
3776億3900万
2010年3月31日 +2.62%
3875億3800万
2011年3月31日 +2.26%
3962億8100万
2012年3月31日 +0.93%
3999億5300万
2013年3月31日 +10.5%
4419億4500万
2014年3月31日 +2.19%
4516億2100万
2014年9月30日 +1.69%
4592億5000万
2015年3月31日 +3.69%
4762億1100万
2015年9月30日 +0.84%
4802億1300万
2016年3月31日 -0.48%
4779億400万
2016年9月30日 +0.49%
4802億3000万
2017年3月31日 +0.36%
4819億7900万
2017年9月30日 +2.07%
4919億5400万
2018年3月31日 +2.26%
5030億8600万
2018年9月30日 +1.86%
5124億2800万
2019年3月31日 -0.84%
5081億600万
2019年9月30日 +1.34%
5148億9800万
2020年3月31日 -2.32%
5029億5700万
2020年9月30日 +8.3%
5447億800万
2021年3月31日 +0.7%
5485億2300万
2021年9月30日 +4.25%
5718億2000万
2022年3月31日 -1%
5661億1500万
2022年9月30日 +1.67%
5755億6600万
2023年3月31日 -4.83%
5477億6100万
2023年9月30日 +3.58%
5673億9500万
2024年3月31日 -3.36%
5483億5600万
2024年9月30日 +1.42%
5561億3100万
2025年3月31日 -2.05%
5447億3700万
2025年9月30日 +4.97%
5717億9000万
2026年3月31日 -2.67%
5565億3300万

有報情報

#1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
(注) 評価差額には投資事業有限責任組合等の構成資産であるその他有価証券に係る評価差額(益)はありません。
当中間連結会計期間(2023年9月30日現在)
2023/11/17 14:15
#2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、国内為替業務、外国為替業務、証券投資信託・保険商品窓口販売業務等を行っております。「リース業」はリース業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2023/11/17 14:15
#3 セグメント表の脚注(連結)
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1百万円には、セグメント間取引消去△1百万円が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額△1,869百万円には、セグメント間取引消去△1,869百万円が含まれております。
(4) セグメント負債の調整額△1,863百万円には、セグメント間取引消去△1,863百万円が含まれております。
2023/11/17 14:15
#4 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(2)貸手側
①リース投資資産の内訳
2023/11/17 14:15
#5 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
(4) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/11/17 14:15
#6 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※5 土地の再評価に関する法律(平成10年(1998年)3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日 平成10年(1998年)3月31日
2023/11/17 14:15
#7 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、平成19年(2007年)4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年(2016年)4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
2023/11/17 14:15
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の経常収益は一般取引と同様の条件で行っております。2023/11/17 14:15
#9 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(2023年3月31日)当中間連結会計期間(2023年9月30日)
担保に供している資産
有価証券33,609百万円31,202百万円
担保資産に対応する債務
預金210百万円146百万円
上記のほか、為替決済等の取引の担保として、次のものを差し入れております。
2023/11/17 14:15
#10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/17 14:15
#11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※6 有形固定資産の減価償却累計額
2023/11/17 14:15
#12 減価償却額の注記
※2 減価償却実施額は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
有形固定資産171百万円173百万円
無形固定資産47百万円51百万円
2023/11/17 14:15
#13 減損損失に関する注記(連結)
上記グループについては、店舗戦略の見直し及び地価の下落により投資額の回収が見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当行は、営業用店舗に関しては営業店単位を基礎とする管理会計上の区分をグルーピングの単位としており、遊休資産については各々独立した単位として取り扱っております。また、本部、事務センター等については複数の資産グループの将来キャッシュ・フローの生成に寄与する資産であることから共用資産としております。連結子会社については原則として各社を一つの単位としてグルーピングを行っております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方としております。正味売却価額による場合は不動産鑑定評価基準等に基づいて、使用価値による場合は将来キャッシュ・フローを1.5%で割り引いてそれぞれ算出しております。
2023/11/17 14:15
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(参考)
自己資本比率は、銀行法第14条の2の規定に基づき、銀行がその保有する資産等に照らし自己資本の充実の状況が適当であるかどうかを判断するための基準(平成18年(2006年)金融庁告示第19号。以下、「告示」という。)に定められた算式に基づき、連結ベースと単体ベースの双方について算出しております。
なお、当行は、国内基準を適用のうえ、信用リスク・アセットの算出においては標準的手法を採用しております。
2023/11/17 14:15
#15 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/11/17 14:15
#16 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/11/17 14:15
#17 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
1.金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額は、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等及び組合出資金は、次表には含めておりません((注1)参照)。また、現金預け金、外国為替(資産・負債)、コールマネー及び売渡手形は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しております。
前連結会計年度(2023年3月31日)
2023/11/17 14:15
#18 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
※1 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、中間連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。
2023/11/17 14:15
#19 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1 1株当たり純資産
前連結会計年度(2023年3月31日)当中間連結会計期間(2023年9月30日)
1株当たり純資産5,430円82銭5,341円27銭
2 1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎
2023/11/17 14:15

IRBANK 採用情報

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。