経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 3億7300万
- 2019年9月30日 -50.67%
- 1億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。2019/11/21 12:00
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/21 12:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/11/21 12:00
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同様の方法による取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定では、貸出金は前年度末比275億円減少の2兆5,397億円、有価証券は前年度末比866億円減少の1兆20億円となりました。預金(譲渡性預金含む)は前年度末比95億円減少の3兆5,923億円となりました。2019/11/21 12:00
損益面につきましては、経常収益は、有価証券売却益が増加し、前年同期比49億39百万円増加の394億83百万円となりました。また、経常費用は、与信関連費用が増加し、前年同期比52億81百万円増加の307億37百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比3億42百万円減少し87億46百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比5億85百万円減少し52億29百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、銀行業では、経常収益は前年同期比47億65百万円増加の341億58百万円、セグメント利益は前年同期比1億61百万円減少の85億65百万円となり、リース業では、経常収益は前年同期比2億4百万円増加の54億23百万円、セグメント利益は前年同期比1億88百万円減少の1億84百万円となりました。