四半期報告書-第107期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)

【提出】
2014/08/07 10:08
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注2)
四半期連結損益計算書計上額
銀行業リース業
経常収益(注1)
外部顧客に対する経常収益14,9082,28617,19417,194
セグメント間の内部経常収益511263△63
14,9592,29817,258△6317,194
セグメント利益(注3)3,3911703,562△113,551

(注) 1 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注2)
四半期連結損益計算書計上額
銀行業リース業
経常収益(注1)
外部顧客に対する経常収益15,5612,41317,97417,974
セグメント間の内部経常収益501161△61
15,6112,42418,035△6117,974
セグメント利益(注3)6,7541926,946△146,931

(注) 1 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 セグメント利益の調整額△14百万円は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「銀行業」のセグメント利益が236百万円増加しました。なお、「リース業」のセグメント利益への影響はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、営業用の土地・建物及び遊休資産に区分された土地・建物について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、382百万円であります。

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