- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/10 16:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/10 16:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。
2023/11/10 16:21- #4 報告セグメントの概要(連結)
1.報告セグメントの概要
当社グループは、「銀行業」、「リース業」及び「信用保証業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務並びに外国為替業務、国債・投資信託並びに保険の窓販及び有価証券投資業務等の銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務及び割賦販売業務を行っております。「信用保証業」は、信用保証業務を行っております。
2023/11/10 16:21- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結経常収益は、役務取引等収益やその他経常収益が増加したことから、前年同期比17億19百万円増加して634億82百万円となりました。連結経常費用は、営業経費やその他経常費用は減少したものの、資金調達費用やその他業務費用等が増加したことなどから、前年同期比56億48百万円増加して584億50百万円となりました。
その結果、連結経常利益は前年同期比39億28百万円減少して50億31百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比24億16百万円減少して34億41百万円となりました。
[セグメントの状況]
2023/11/10 16:21