その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 521億4300万
- 2018年3月31日 -5.09%
- 494億8800万
個別
- 2017年3月31日
- 518億4100万
- 2018年3月31日 -5.43%
- 490億2500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/20 16:23
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △3,194百万円 3,893百万円 税効果額 2,583 1,013 その他有価証券評価差額金 △5,510 △2,505 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2018/06/20 16:23
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/20 16:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △21,013 △19,860 その他 △3,897 △3,078
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/20 16:23
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △21,361 △20,347 その他 △3,903 △3,086
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 貸出金は、土・日・祝休日に営業する「ローンプラザ(うちエブリデーローンプラザは年中無休)」の展開により他行との差別化を推進した結果、住宅ローンが増加したこと等により4兆230億90百万円(前年度比1,716億33百万円増加)となりました。預金は、お客様目線の徹底による戦略が受け入れられたことにより個人預金が増加した結果、4兆8,985億28百万円(前年度比1,344億89百万円増加)となりました。また、有価証券は、長期国債金利が0%近傍で推移するなか、国債への投資を抑制したほか、米国の追加利上げが予想されるなか米国債の残高を減少させた結果、1兆3,332億3百万円(前年度比1,254億72百万円減少)となりました。2018/06/20 16:23
純資産の部は、米国金利の上昇に伴い外国証券の含み損が拡大した結果、その他有価証券評価差額金は減少したものの、当期純利益の計上により3,092億29百万円(前年度比52億57百万円増加)となりました。
リスク管理債権は、703億円54百万円(前年度比90億46百万円減少)となりました。