その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 494億8800万
- 2019年3月31日 -3.6%
- 477億600万
個別
- 2018年3月31日
- 490億2500万
- 2019年3月31日 -3.46%
- 473億2800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/19 16:12
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 3,893百万円 △697百万円 税効果額 1,013 588 その他有価証券評価差額金 △2,505 △1,867 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2019/06/19 16:12
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 16:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △19,860 △19,345 その他 △3,078 △2,138
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 16:12
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △20,347 △19,758 その他 △3,086 △2,143
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 貸出金は、土・日・祝休日に営業する「ローンプラザ(うちエブリデーローンプラザは年中無休)」の展開により他行との差別化を推進した結果、住宅ローンが増加したこと等により4兆1,131億32百万円(前年度比900億41百万円増加)となりました。預金は、お客様目線の徹底による戦略が受け入れられたことにより個人預金が増加した結果、5兆263億6百万円(前年度比1,277億77百万円増加)となりました。また、有価証券は、長期国債金利が0%近傍で推移するなか、国債への投資を抑制したほか、米国債の残高を減少させた結果、1兆2,451億5百万円(前年度比880億98百万円減少)となりました。2019/06/19 16:12
純資産の部は、その他有価証券評価差額金や繰延ヘッジ損益が減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により3,096億76百万円(前年度比4億47百万円増加)となりました。
リスク管理債権は、617億16百万円(前年度比86億38百万円減少)となりました。