経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 7億7000万
- 2020年3月31日 -73.51%
- 2億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/06/22 16:34
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/06/22 16:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法2020/06/22 16:34
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度末の資産は、当社の貸出金を中心に前年度末比1,492億6百万円増加し、5兆9,830億75百万円となりました。負債は、当社の預金を中心に前年度末比1,610億72百万円増加し、5兆6,852億66百万円となりました。純資産は、主としてその他有価証券評価差額金の減少により前年度末比118億66百万円減少し、2,978億9百万円となりました。2020/06/22 16:34
当社グループの連結経常収益は、役務取引等収益が増加したものの、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少等により資金運用収益が減少したことなどから1,153億3百万円(前年度比17億47百万円減少)、連結経常費用は国債等債券売却損が減少したことなどから1,049億67百万円(前年度比14億43百万円減少)となりました。この結果、連結経常利益は103億35百万円(前年度比3億3百万円減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は54億98百万円(前年度比13億62百万円減少)となりました。
当連結会計年度のセグメントの状況につきましては、次のとおりとなりました。