経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 75億9600万
- 2024年3月31日 -75.84%
- 18億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/06/19 15:24
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.報告セグメント以外のその他におけるセグメント利益には、株式等売却益72億94百万円を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/06/19 15:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法2024/06/19 15:24
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度末の資産は、当社の現金預け金等は増加したものの、有価証券等の減少により前年度末比198億41百万円減少し、6兆6,513億5百万円となりました。負債は、当社の借用金等の減少により前年度末比704億72百万円減少し、6兆3,126億1百万円となりました。純資産は、主としてその他有価証券評価差額金等の増加により前年度末比506億30百万円増加し、3,387億4百万円となりました。2024/06/19 15:24
当社グループの連結経常収益は、株式等売却益の増加などによりその他経常収益が増加したことや手数料収入等の増加により役務取引等収益が増加したことなどから1,341億38百万円(前年度比113億75百万円増加)、連結経常費用は国債等債券売却損の増加などによりその他業務費用が増加したことなどから1,197億8百万円(前年度比63億21百万円増加)となりました。この結果、連結経常利益は144億29百万円(前年度比50億53百万円増加)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は94億71百万円(前年度比46億45百万円増加)となりました。
当連結会計年度のセグメントの状況につきましては、次のとおりとなりました。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響2024/06/19 15:24
上記②に関し、影響が及ぶ時期が長期化する場合及び、影響が及ぶ債務者の範囲が広範となる場合、予想損失率が上昇する可能性が高いため、貸倒引当金の金額が増加するとともに経常利益が減少する可能性があります。