- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
2025/11/07 16:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、証券業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/11/07 16:07 - #3 会計上の見積りの変更、中間財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理における数理計算上の差異の損益処理年数については、従来、従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(14年)で損益処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当中間会計期間の期首より損益処理年数を13年に変更しております。
この結果、従来の損益処理年数によった場合に比べ、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益は、それぞれ175百万円増加しております。
2025/11/07 16:07- #4 会計上の見積りの変更、中間連結財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理における数理計算上の差異の損益処理年数については、従来、従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(14年)で損益処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当中間連結会計期間の期首より損益処理年数を13年に変更しております。
この結果、従来の損益処理年数によった場合に比べ、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ175百万円増加しております。
2025/11/07 16:07- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。
2025/11/07 16:07- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの当中間連結会計期間の連結経常収益は、その他業務収益は減少したものの、資金運用収益が増加したことなどから、前年同期比93億48百万円増加して724億6百万円となりました。連結経常費用は、資金調達費用や営業経費が増加したことなどから、前年同期比42億1百万円増加して612億36百万円となりました。
その結果、連結経常利益は前年同期比51億46百万円増加して111億69百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比34億8百万円増加して77億47百万円となりました。
[セグメントの状況]
2025/11/07 16:07