- 8356
- 2021/09/28
- 時価
- 846億円
- PER 予
- 5.46倍
- 2010年以降
- 3.93-16.27倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.21倍
- 2010年以降
- 0.15-0.7倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 3.84%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2020年3月31日
- 6兆4724億
- 2021年3月31日 +11.83%
- 7兆2383億
個別
- 2020年3月31日
- 6兆4217億
- 2021年3月31日 +11.75%
- 7兆1764億
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (注) 評価差額には、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合の構成資産であるその他有価証券に係る評価差額117百万円(益)を含めております。2021/06/18 13:33
当連結会計年度(2021年3月31日) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リース業」は、十六リース株式会社において、リース業務を営み、地域のリースに関するニーズに積極的にお応えしております。2021/06/18 13:33
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (貸手側)2021/06/18 13:33
(1) リース投資資産の内訳
(単位:百万円) - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため記載を省略しております。2021/06/18 13:33 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 8社
主要な会社名
十六フロンティア第3号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2021/06/18 13:33 - #6 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2021/06/18 13:33
再評価を行った年月日 - #7 事業等のリスク
- ① 信用リスク
信用リスクとは、与信先の財務状況の悪化等により、資産の価値が減少ないし消失し、当行グループが損失を被るリスクをいいます。その主な内容および対応は以下のとおりであります。
e>リスクの内容 対応 (イ)不良債権の増加2021/06/18 13:33 - #8 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、運用目的の金銭の信託については時価法、その他の金銭の信託については上記①のうちのその他有価証券と同じ方法により行っております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
(4) 固定資産の減価償却の方法2021/06/18 13:33- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、第三者間取引価格に基づいております。2021/06/18 13:33- #10 担保に供している資産の注記(連結)
※8 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/06/18 13:33
上記のほか、その他資産には、先物取引差入証拠金、金融商品等差入担保金、保証金及び中央清算機関差入証拠金が含まれておりますが、その金額は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 担保に供している資産 有価証券 407,965 百万円 659,216 百万円 その他資産 73 百万円 56 百万円 計 408,039 百万円 659,272 百万円 担保資産に対応する債務 預金 97,892 百万円 110,381 百万円 - #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/18 13:33- #12 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※12 有形固定資産の圧縮記帳額2021/06/18 13:33
- #13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※11 有形固定資産の減価償却累計額2021/06/18 13:33
- #14 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高欄および当期末残高欄における[ ]内は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地再評価実施前の帳簿価額との差額(内書き)であります。
当期増加額欄における[ ]内は、保有目的変更に伴う土地からの振替によるものであります。
当期減少額欄における[ ]内は、土地については保有目的変更に伴うその他の有形固定資産への振替によるもの、その他の有形固定資産については売却および減損損失の計上によるものであります。2021/06/18 13:33- #15 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2021/06/18 13:33
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)- #16 監査報酬(連結)
(前連結会計年度)2021/06/18 13:33
顧客資産の分別管理の法令遵守に関する保証業務、セミナー講師派遣業務であります。
(当連結会計年度)- #17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)2021/06/18 13:33
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 5,055 百万円 5,739 百万円 - #18 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)2021/06/18 13:33
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 5,884 百万円 6,452 百万円 その他有価証券評価差額金 △16,943 百万円 △25,067 百万円 退職給付に係る資産 - 百万円 △1,717 百万円 退職給付信託設定益 △954 百万円 △954 百万円 - #19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(参考)2021/06/18 13:33
自己資本比率は、銀行法第14条の2の規定に基づき、銀行がその保有する資産等に照らし自己資本の充実の状況が適当であるかどうかを判断するための基準(2006年金融庁告示第19号)に定められた算式に基づき、連結ベースと単体ベースの双方について算出しております。
なお、当行は、国内基準を適用のうえ、信用リスク・アセットの算出においては標準的手法を採用し、オペレーショナル・リスク相当額の算出においては粗利益配分手法を採用しております。- #20 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】2021/06/18 13:33
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。- #21 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)2021/06/18 13:33
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの- #22 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2021/06/18 13:33
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表(単位:百万円) 区分 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 年金資産の期首残高 44,001 42,522 期待運用収益 1,320 1,275 退職給付の支払額 △1,673 △1,660 年金資産の期末残高 42,522 47,992 - #23 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
十六フロンティア第3号投資事業有限責任組合2021/06/18 13:33
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項- #24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。2021/06/18 13:33
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産- #25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当行グループは、地域に密着した営業展開を行い、預金等により低コストかつ長期安定的な資金調達を行っております。また、借用金等による資金調達も行っております。2021/06/18 13:33
一方、資金運用のうち貸出金については、地元企業の資金需要や住宅ローンを中心とする個人向け融資に積極的に取り組んでおります。また、その主な原資は顧客から預っている預金であるという認識のもと、実態把握による適正な与信判断や信用格付等を通じて資産の健全性を確保するとともに、貸出金が特定先や特定業種等に集中することを排除するため与信ポートフォリオ管理に努めております。
有価証券については、貸出業務の余資運用であるとの位置付けや、決済機能を持つ銀行としての立場を踏まえ、流動性や安全性に優れた国債などの公共債を中心とした運用を行っております。また、金利上昇局面に耐え得るポートフォリオを構築するため、債券と低相関のパフォーマンスが期待される株式等のリスク資産への投資も行っております。- #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2021/06/18 13:33
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 366,403 403,009 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 16,332 13,432 うち新株予約権 百万円 160 169
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