- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
2021/11/26 9:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業務、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務、信用保証業務等であります。
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/26 9:34 - #3 会計上の見積りの変更、中間財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大を契機として、当中間会計期間より要管理先以外の要注意先債権のうち、要管理先相当の支援を必要とする債務者に対する債権については信用リスクが高まっていると判断し、当該債権に要管理先債権相当の予想損失額を見込んで計上しております。
この見積りの変更により、当中間会計期間末の貸倒引当金は1,126百万円増加し、経常利益及び税引前中間純利益は同額減少しております。
2021/11/26 9:34- #4 会計上の見積りの変更、中間連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大を契機として、当中間連結会計期間より要管理先以外の要注意先債権のうち、要管理先相当の支援を必要とする債務者に対する債権については信用リスクが高まっていると判断し、当該債権に要管理先債権相当の予想損失額を見込んで計上しております。
この見積りの変更により、当中間連結会計期間末の貸倒引当金は1,126百万円増加し、経常利益及び税金等調整前中間純利益は同額減少しております。
2021/11/26 9:34- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、第三者間取引価格に基づいております。
2021/11/26 9:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<経営成績>セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
銀行業におきましては、経常収益は、資金運用収益、役務取引等収益が増加したものの株式等売却益が減少したことなどから前年同期比4億30百万円減少の391億1百万円となりました。経常費用は、資金調達費用および営業経費が減少したことなどから前年同期比29億87百万円減少の252億49百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比25億56百万円増加の138億51百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前年同期比3億56百万円増加の133億21百万円、経常費用は前年同期比3億41百万円増加の129億96百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比16百万円増加の3億25百万円となりました。
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