四半期報告書-第242期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減 (△)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△6,477百万円は、「借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△)」
△3,011百万円、「その他」△3,466百万円として組み替えております。
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減 (△)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△6,477百万円は、「借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△)」
△3,011百万円、「その他」△3,466百万円として組み替えております。