静岡銀行(8355)の経常収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 145億7900万
- 2013年6月30日 -69.21%
- 44億8900万
- 2013年9月30日 +99.22%
- 89億4300万
- 2013年12月31日 +48.08%
- 132億4300万
- 2014年3月31日 +35.29%
- 179億1600万
- 2014年6月30日 -76.51%
- 42億900万
- 2014年9月30日 +117.25%
- 91億4400万
- 2014年12月31日 +51.88%
- 138億8800万
- 2015年3月31日 +42.6%
- 198億400万
- 2015年6月30日 -71.98%
- 55億4900万
- 2015年9月30日 +81.24%
- 100億5700万
- 2015年12月31日 +47.19%
- 148億300万
- 2016年3月31日 +34.84%
- 199億6000万
- 2016年6月30日 -76.64%
- 46億6200万
- 2016年9月30日 +101.69%
- 94億300万
- 2016年12月31日 +54.06%
- 144億8600万
- 2017年3月31日 +36.69%
- 198億100万
- 2017年6月30日 -73.23%
- 53億100万
- 2017年9月30日 +101.47%
- 106億8000万
- 2017年12月31日 +52.34%
- 162億7000万
- 2018年3月31日 +33.14%
- 216億6200万
- 2018年6月30日 -75.66%
- 52億7300万
- 2018年9月30日 +96.42%
- 103億5700万
- 2018年12月31日 +48.79%
- 154億1000万
- 2019年3月31日 +29.42%
- 199億4300万
- 2019年6月30日 -74.34%
- 51億1800万
- 2019年9月30日 +101.48%
- 103億1200万
- 2019年12月31日 +52.73%
- 157億5000万
- 2020年3月31日 +37.28%
- 216億2100万
- 2020年6月30日 -76.18%
- 51億5000万
- 2020年9月30日 +114.27%
- 110億3500万
- 2020年12月31日 +57.22%
- 173億4900万
- 2021年3月31日 +45.6%
- 252億6100万
- 2021年6月30日 -73.32%
- 67億4000万
- 2021年9月30日 +90.79%
- 128億5900万
- 2021年12月31日 +38.19%
- 177億7000万
- 2022年3月31日 +30.91%
- 232億6300万
- 2022年6月30日 -76.96%
- 53億6000万
- 2022年9月30日 +108.53%
- 111億7700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2023/06/19 14:41
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 経常収益 百万円 71,733 税金等調整前四半期(当期)純利益 百万円 19,185
2 当行は、2022年度第1四半期連結会計期間において、金融商品取引法第24条の4の7の規定に基づき四半期報告書を提出しておりましたが、2022年10月3日を効力発生日として、単独株式移転により株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しました。これにより、2022年度第2四半期連結会計期間以降においては四半期報告書を提出しておりませんので、第2四半期以降の四半期情報については記載を省略しております。 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2023/06/19 14:41
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、しずおかフィナンシャルグループの設立およびグループ内組織再編に伴い事業セグメントの区分方法を見直し、当行子会社等のうち従来「その他」に含めていた静銀ITソリューション株式会社等の事業セグメントを「銀行業」に変更しております。なお、重要性が乏しいため、前連結会計年度のセグメントの情報については変更前の区分方法により作成しております。2023/06/19 14:41
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,538百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△183,738百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△142,736百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△347百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△2,668百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△266百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 特別利益の調整額69百万円は、持分変動利益及び単体上の簿価と連結上の簿価との差額の調整であります。
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△384百万円は、未実現損益に係る調整であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/06/19 14:41 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 6社
主要な会社名
ターンザタイド株式会社
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2023/06/19 14:41 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/19 14:41
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2023/06/19 14:41 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/19 14:41 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当グループの経常収益は、外貨貸出金利息を中心とした資金運用収益および株式等売却益の増加などにより、前年度に比べ235億45百万円増加し、2,651億46百万円となりました。また、経常費用は、外貨預金利息を中心とした資金調達費用の増加などにより、前年度に比べ50億93百万円増加し、1,924億74百万円となりました。2023/06/19 14:41
この結果、経常利益は前年度に比べ184億51百万円増加し726億71百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度に比べ99億68百万円増加し516億3百万円となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2023/06/19 14:41
- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ターンザタイド株式会社2023/06/19 14:41
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項