ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 7億8600万
- 2018年3月31日 -12.47%
- 6億8800万
個別
- 2017年3月31日
- 7億4500万
- 2018年3月31日 -12.89%
- 6億4900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2018/06/22 11:19
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 :5年~50年
その他:3年~20年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2018/06/22 11:19 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 11:19
(表示方法の変更)前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 有価証券償却 400百万円 390百万円 ソフトウエア等償却 298百万円 237百万円 土地評価損 205百万円 204百万円
前連結会計年度に独立掲記していた「繰延消費税」及び「役員退職慰労未払金」は重要性が減少したため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 11:19
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有価証券償却 403百万円 393百万円 ソフトウエア等償却 298百万円 237百万円 土地評価損 205百万円 204百万円
前連結会計年度に独立掲記していた「繰越欠損金」及び「繰延消費税」は重要性が減少したため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #5 設備投資等の概要
- <銀行業>当連結会計年度における重要な設備投資として、袖師支店の新築移転に係る投資を行いました。2018/06/22 11:19
当連結会計年度の設備投資額は、ソフトウエア等の無形固定資産への投資を含め5億58百万円となりました。
<リース業・クレジットカード業及びその他>リース業・クレジットカード業及びその他において特筆すべき設備投資はありません。