8370 紀陽銀行

8370
2026/05/01
時価
2796億円
PER 予
12.28倍
2014年以降
4.75-28.85倍
(2014-2025年)
PBR
1.09倍
2014年以降
0.36-0.67倍
(2014-2025年)
配当 予
3.3%
ROE 予
8.87%
ROA 予
0.36%
資料
Link
CSV,JSON

紀陽銀行(8370)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
5億3800万
2014年9月30日 -19.33%
4億3400万
2015年9月30日 -43.32%
2億4600万
2016年9月30日 +81.71%
4億4700万
2017年9月30日 +0.45%
4億4900万
2018年9月30日 -9.35%
4億700万
2019年9月30日 -13.02%
3億5400万
2020年9月30日 -79.38%
7300万
2021年9月30日 +784.93%
6億4600万
2022年9月30日 +5.88%
6億8400万
2023年9月30日 +31.58%
9億
2024年9月30日 -11.78%
7億9400万
2025年9月30日 -17.13%
6億5800万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(6) 資金調達費用の調整額△32百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/20 9:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、職業紹介業務、信用保証業務、リース業務、投資業務、クレジットカード業務、プログラム作成・販売、計算受託業務を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△1,010百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額14百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△43,653百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△39,704百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益の調整額△34百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△30百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/20 9:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結会計期間末における連結財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比2,031億円増加の5兆6,864億円、純資産が前連結会計年度末比29億円減少の2,208億円となりました。貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比1,038億円増加の3兆6,970億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比685億円増加の4兆6,607億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比1,506億円増加の8,684億円となりました。
当第2四半期連結累計期間における連結経営成績につきましては、連結経常収益が、貸出金利息や役務取引等収益が増加したものの、株式等売却益が減少したことなどから、前第2四半期連結累計期間比23億92百万円減少の403億28百万円となりました。連結経常費用は、国債等債券売却損が減少したものの、資金調達費用や営業経費が増加したことなどから、前第2四半期連結累計期間比10億88百万円増加の307億57百万円となりました。以上の結果などから、連結経常利益は、前第2四半期連結累計期間比34億81百万円減少の95億70百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比27億75百万円減少の65億32百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、報告セグメントの銀行業は、上記の要因等により、セグメント経常収益が前第2四半期連結累計期間比29億68百万円減少の352億42百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比37億1百万円減少の86億55百万円となりました。報告セグメント以外のその他(リース業務、クレジットカード業務及びプログラム作成・販売、計算受託業務など)につきましては、セグメント経常収益が前第2四半期連結累計期間比6億30百万円増加の60億96百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比2億16百万円増加の9億円となりました。
2023/11/20 9:15

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