8370 紀陽銀行

8370
2026/05/01
時価
2796億円
PER 予
12.28倍
2014年以降
4.75-28.85倍
(2014-2025年)
PBR
1.09倍
2014年以降
0.36-0.67倍
(2014-2025年)
配当 予
3.3%
ROE 予
8.87%
ROA 予
0.36%
資料
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紀陽銀行(8370)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
12億900万
2013年9月30日 -55.5%
5億3800万
2013年12月31日 +25.09%
6億7300万
2014年3月31日 +49.33%
10億500万
2014年6月30日 -64.08%
3億6100万
2014年9月30日 +20.22%
4億3400万
2014年12月31日 +0.69%
4億3700万
2015年3月31日 +184.67%
12億4400万
2015年6月30日 -92.52%
9300万
2015年9月30日 +164.52%
2億4600万
2015年12月31日 +52.85%
3億7600万
2016年3月31日 +207.45%
11億5600万
2016年6月30日 -78.89%
2億4400万
2016年9月30日 +83.2%
4億4700万
2016年12月31日 +32.66%
5億9300万
2017年3月31日 +122.09%
13億1700万
2017年6月30日 -86.1%
1億8300万
2017年9月30日 +145.36%
4億4900万
2017年12月31日 +76.39%
7億9200万
2018年3月31日 +129.55%
18億1800万
2018年6月30日 -99.67%
600万
2018年9月30日 +999.99%
4億700万
2018年12月31日 +50.37%
6億1200万
2019年3月31日 +106.05%
12億6100万
2019年6月30日 -87.39%
1億5900万
2019年9月30日 +122.64%
3億5400万
2019年12月31日 +84.46%
6億5300万
2020年3月31日 +99.54%
13億300万
2020年6月30日
-6100万
2020年9月30日
7300万
2020年12月31日 +526.03%
4億5700万
2021年3月31日 +174.18%
12億5300万
2021年6月30日 -80.93%
2億3900万
2021年9月30日 +170.29%
6億4600万
2021年12月31日 +76.32%
11億3900万
2022年3月31日 +69.27%
19億2800万
2022年6月30日 -87.97%
2億3200万
2022年9月30日 +194.83%
6億8400万
2022年12月31日 +64.18%
11億2300万
2023年3月31日 +96.08%
22億200万
2023年6月30日 -86.33%
3億100万
2023年9月30日 +199%
9億
2023年12月31日 +56.33%
14億700万
2024年3月31日 +59.99%
22億5100万
2024年6月30日 -84.36%
3億5200万
2024年9月30日 +125.57%
7億9400万
2024年12月31日 +57.18%
12億4800万
2025年3月31日 +94.39%
24億2600万
2025年6月30日 -85.12%
3億6100万
2025年9月30日 +82.27%
6億5800万
2025年12月31日 +23.86%
8億1500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6) 資金調達費用の調整額△61百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 14:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、職業紹介業務、信用保証業務、リース業務、投資業務、クレジットカード業務、プログラム作成・販売、計算受託業務を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△2,275百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△14百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△48,415百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△44,455百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益の調整額△111百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△108百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/23 14:28
#3 会計上の見積りの変更(連結)
また、前連結会計年度において破綻先及び実質破綻先以外の債務者のうち、新型コロナウイルス感染症による影響を受けていると評価していた一定の債務者に係る債権について、予防的な貸倒引当金を計上しておりました。新型コロナウイルス感染症が5類感染症へ移行して以降、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が大きく進展している一方で、一部の債務者に係る債権については、その財務内容から依然として高い信用リスクが存在すると評価しております。したがって、当連結会計年度においては、破綻懸念先のうち、財務内容のうち一定の指標から他の破綻懸念先に比べ経営破綻する可能性がより高い債務者に係る債権について、より高い信用リスクが存在すると評価し、未保全額のうち過去の債務者区分悪化の実績等から総合的に判断し必要と認めた額を追加計上するよう変更しております。
これらの見積りの変更により、当連結会計年度末の貸倒引当金は3,034百万円減少し、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ3,034百万円増加しております。
2025/06/23 14:28
#4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
また、新型コロナウイルス感染症が5類感染症へ移行して以降、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が大きく進展していることから、前事業年度において破綻先及び実質破綻先以外の債務者のうち、新型コロナウイルス感染症による影響を受けていると評価していた一定の債務者について、当事業年度において予防的な貸倒引当金を計上しておりません。一方で、当事業年度より、破綻懸念先のうち、財務内容のうち一定の指標から他の破綻懸念先に比べ経営破綻する可能性がより高い債務者に係る債権については、より高い信用リスクが存在すると評価しており、未保全額のうち過去の債務者区分悪化の実績等から総合的に判断し必要と認めた額を追加計上するよう変更しております。
これらの見積りの変更により、当事業年度末の貸倒引当金は2,589百万円減少し、当事業年度の経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2,589百万円増加しております。
2025/06/23 14:28
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態は、貸出金残高が、中小企業向け貸出を中心に前連結会計年度末比3,136億円増加し4兆1,460億円となりました。預金等残高(譲渡性預金を含む。)は、前連結会計年度末比529億円増加し4兆7,376億円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比503億円減少し8,320億円となりました。
経営成績は、連結経常収益が、貸出金利息や有価証券利息配当金、役務取引等収益が増加したこと等から、前連結会計年度比139億38百万円増加し987億20百万円となりました。連結経常費用は、国債等債券売却損が増加したこと等から、前連結会計年度比107億65百万円増加し754億11百万円となりました。以上の結果等により、連結経常利益は、前連結会計年度比31億72百万円増加し233億8百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比25億98百万円増加し176億18百万円となりました。
セグメントの業績は、当行グループの中心である銀行業セグメントが、上記の要因等により、経常収益が前連結会計年度比126億59百万円増加し867億30百万円、経常費用が前連結会計年度比100億81百万円増加し658億33百万円、経常利益が前連結会計年度比25億78百万円増加し208億97百万円となりました。また、その他セグメントは、経常収益が前連結会計年度比10億83百万円増加し142億65百万円、経常費用が前連結会計年度比9億8百万円増加し118億39百万円、経常利益が前連結会計年度比1億75百万円増加し24億26百万円となりました。
2025/06/23 14:28

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