経常収益
連結
- 2016年9月30日
- 46億2500万
- 2017年9月30日 -1.45%
- 45億5800万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2017/11/27 10:25
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/11/27 10:25
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 経常収益の調整額△987百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/11/27 10:25
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
会社名
紀陽6次産業化投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2017/11/27 10:25 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント間の取引価額は第三者間の取引価額に基づいております。2017/11/27 10:25 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2017/11/27 10:25
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。貸出業務 有価証券投資業務 その他 合 計 外部顧客に対する経常収益 17,644 11,730 9,483 38,858 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、経常利益は、株式等関係損益が増加したこと等から、前第2四半期連結累計期間比9億11百万円増加の115億40百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比6億90百万円増加の79億33百万円となりました。2017/11/27 10:25
セグメントの業績につきましては、当行グループの中心である銀行業セグメントは、上記の要因等により、経常収益は352億87百万円、経常費用は242億43百万円、経常利益は110億43百万円となりました。また、その他のセグメントは、経常収益は45億58百万円、経常費用は41億8百万円、経常利益は4億49百万円となりました。
当第2四半期連結会計期間末の連結自己資本比率(国内基準)は、リスク・アセット等の額が256億円増加したものの、親会社株主に帰属する中間純利益を着実に計上したこと等により自己資本の額が72億円増加したことから、前連結会計年度末比0.23%上昇し9.93%となりました。