8370 紀陽銀行

8370
2026/06/04
時価
2873億円
PER 予
11倍
2014年以降
4.75-28.85倍
(2014-2026年)
PBR
1.11倍
2014年以降
0.36-1.13倍
(2014-2026年)
配当 予
3.65%
ROE 予
10.1%
ROA 予
0.41%
資料
Link
CSV,JSON

紀陽銀行(8370)の損益計算書

【提出】
2017年11月27日 10:25
【資料】
四半期報告書-第208期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
【短信】
平成30年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2016年4月1日
至 2016年9月30日
自 2017年4月1日
至 2017年9月30日
経常収益38,73238,858
資金運用収益25,05124,792
(うち貸出金利息)17,33916,415
(うち有価証券利息配当金)7,4728,112
役務取引等収益6,4636,555
その他業務収益4,9983,572
その他経常収益2,2183,937
経常費用28,10227,318
資金調達費用1,8161,537
(うち預金利息)1,356698
役務取引等費用2,0922,135
その他業務費用2,8112,185
営業経費20,06719,303
その他経常費用1,3152,156
当期経常利益10,62911,540
特別利益016
固定資産処分益016
特別損失7338
固定資産処分損4736
減損損失261
税引前当年度純利益10,55611,518
法人税2,4522,846
法人税等調整額865694
法人税等合計3,3183,540
四半期純利益7,2377,977
非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主に帰属する四半期純損失(△)-644
親会社株主に帰属する四半期純利益7,2437,933

個別決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2016年4月1日
至 2016年9月30日
自 2017年4月1日
至 2017年9月30日
経常収益35,12335,284
資金運用収益25,04024,783
(うち貸出金利息)17,32916,408
(うち有価証券利息配当金)7,4708,110
役務取引等収益5,2765,352
その他業務収益2,8431,299
その他経常収益1,9633,848
経常費用25,00224,242
資金調達費用1,8161,537
(うち預金利息)1,356698
役務取引等費用2,3942,469
その他業務費用1,140371
営業経費19,00818,248
その他経常費用6431,616
当期経常利益10,12111,041
特別利益16
特別損失7238
税引前当年度純利益10,04811,019
法人税2,2572,644
法人税等調整額718696
法人税等合計2,9763,341
四半期純利益7,0727,678

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。