経常収益
連結
- 2017年9月30日
- 45億5800万
- 2018年9月30日 +1.01%
- 46億400万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/11/26 14:19
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/11/26 14:19
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 経常収益の調整額△972百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/11/26 14:19
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
会社名
紀陽6次産業化投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2018/11/26 14:19 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント間の取引価額は第三者間の取引価額に基づいております。2018/11/26 14:19 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における連結財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比199億円増加の4兆6,927億円、純資産が前連結会計年度末比19億円減少の2,273億円となりました。貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比401億円増加の2兆9,089億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比115億円増加の3兆9,533億円となりました。また、有価証券につきましては、国内債券の売却・償還や外貨建債券の売却等により、前連結会計年度末比1,790億円減少の9,321億円となりました。2018/11/26 14:19
当第2四半期連結累計期間における連結経営成績につきましては、連結経常収益が、資金運用収益が減少したものの、株式等売却益が増加したこと等から、前第2四半期連結累計期間比9億85百万円増加の398億43百万円となりました。連結経常費用は、徹底した経費削減への取組み等により営業経費が減少したものの、国債等債券売却損が増加したこと等により、前第2四半期連結累計期間比20億41百万円増加の293億59百万円となりました。以上の結果等により、連結経常利益は、前第2四半期連結累計期間比10億56百万円減少の104億84百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比9億56百万円減少の69億77百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、報告セグメントの銀行業は、上記の要因等により、セグメント経常収益が前第2四半期連結累計期間比9億23百万円増加の362億10百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比10億1百万円減少の100億42百万円となりました。報告セグメント以外のその他(リース業務、クレジットカード業務及び電子計算機関連業務など)につきましては、セグメント経常収益が前第2四半期連結累計期間比46百万円増加の46億4百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比42百万円減少の4億7百万円となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2018/11/26 14:19
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。貸出業務 有価証券投資業務 その他 合 計 外部顧客に対する経常収益 17,345 13,268 9,229 39,843