純資産
連結
- 2019年3月31日
- 2339億6800万
- 2020年3月31日 -5.86%
- 2202億5600万
- 2021年3月31日 +11.55%
- 2456億9900万
個別
- 2019年3月31日
- 2180億4600万
- 2020年3月31日 -4.6%
- 2080億2000万
- 2021年3月31日 +8.78%
- 2262億7800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- ※10 株式会社和歌山銀行から継承した事業用の土地について、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2021/06/30 9:08
再評価を行った年月日 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2021/06/30 9:08
(4) 固定資産の減価償却の方法(1) 商品有価証券の評価基準及び評価方法商品有価証券の評価は、時価法(売却原価は移動平均法により算定)により行っております。 (2) 有価証券の評価基準及び評価方法有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 (3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
①有形固定資産(リース資産を除く) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/30 9:08
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2021/06/30 9:08
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度530百万円、305千株、当連結会計年度111百万円、64千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2021/06/30 9:08
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
3 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2021/06/30 9:08
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 220,256 245,699 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 2,694 1,758 うち新株予約権 百万円 130 100