資産の部
連結
- 2020年9月30日
- 385億9500万
- 2021年9月30日 +6.08%
- 409億4100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- ※10 株式会社和歌山銀行から継承した事業用の土地について、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2021/11/19 9:04
再評価を行った年月日 - #2 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2021/11/19 9:04
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
なお、当中間連結会計期間において、信託が保有する当行の株式を全て売却しているため、信託における期末株式はありません(前連結会計年度の帳簿価額は111百万円、株式数は64千株)。 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2021/11/19 9:04
2 株主資本において自己株式として計上している紀陽フィナンシャルグループ従業員持株会信託が保有する当行株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 245,699 254,319 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,758 1,810 うち新株予約権 百万円 100 101
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度64千株であります。なお、当中間連結会計期間は該当ありません。