四半期報告書-第212期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(1株当たり情報)
1 1株当たり純資産額
(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2 株主資本において自己株式として計上している紀陽フィナンシャルグループ従業員持株会信託が保有する当行株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度64千株であります。なお、当中間連結会計期間は該当ありません。
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
(注) 株主資本において自己株式として計上している紀陽フィナンシャルグループ従業員持株会信託が保有する当行株式は、1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております。
1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前中間連結会計期間239千株、当中間連結会計期間22千株であります。
1 1株当たり純資産額
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2021年9月30日) | ||
| 1株当たり純資産額 | 3,607円40銭 | 3,766円95銭 |
(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2021年9月30日) | ||
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 245,699 | 254,319 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 1,758 | 1,810 |
| うち新株予約権 | 百万円 | 100 | 101 |
| うち非支配株主持分 | 百万円 | 1,658 | 1,708 |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 | 百万円 | 243,940 | 252,509 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間 期末(期末)の普通株式の数 | 千株 | 67,622 | 67,032 |
2 株主資本において自己株式として計上している紀陽フィナンシャルグループ従業員持株会信託が保有する当行株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度64千株であります。なお、当中間連結会計期間は該当ありません。
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
| 前中間連結会計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) | ||
| (1) 1株当たり中間純利益 | 円 | 99.41 | 133.18 |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する中間純利益 | 百万円 | 6,728 | 8,970 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する中 間純利益 | 百万円 | 6,728 | 8,970 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 千株 | 67,685 | 67,356 |
| (2) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益 | 円 | 99.30 | 133.05 |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する中間純利益調整額 | 百万円 | ― | ― |
| 普通株式増加数 | 千株 | 73 | 67 |
| うち新株予約権 | 千株 | 73 | 67 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― | ― |
(注) 株主資本において自己株式として計上している紀陽フィナンシャルグループ従業員持株会信託が保有する当行株式は、1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております。
1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前中間連結会計期間239千株、当中間連結会計期間22千株であります。