- 8370
- 2026/10/08
- 時価
- 3442億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2014年以降
- 1.58-9.61倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2014年以降
- 0.12-0.38倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 0.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 95億7000万
- 2024年9月30日 +8.97%
- 104億2800万
個別
- 2023年9月30日
- 86億5500万
- 2024年9月30日 +11.32%
- 96億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6) 資金調達費用の調整額△30百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/11/21 9:07
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、職業紹介業務、信用保証業務、リース業務、投資業務、クレジットカード業務、プログラム作成・販売、計算受託業務を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△1,114百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△46,851百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△42,905百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益の調整額△45百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△41百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/21 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における連結財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比258億円減少の5兆8,054億円、純資産が前連結会計年度末比22億円増加の2,403億円となりました。貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比1,847億円増加の4兆172億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比370億円減少の4兆6,476億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比392億円減少の8,432億円となりました。2024/11/21 9:07
当中間連結会計期間における連結経営成績につきましては、連結経常収益が、貸出金利息や有価証券利息配当金、役務取引等収益が増加したことなどにより、前中間連結会計期間比54億76百万円増加の458億4百万円となりました。連結経常費用につきましては、国債等債券売却損や営業経費、与信コストが増加したことなどから、前中間連結会計期間比46億18百万円増加の353億75百万円となりました。以上の結果などから、連結経常利益は、前中間連結会計期間比8億58百万円増加の104億28百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比10億66百万円増加の75億98百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、報告セグメントの銀行業は、上記の要因等により、セグメント経常収益が前中間連結会計期間比53億26百万円増加の405億68百万円、セグメント利益は前中間連結会計期間比9億79百万円増加の96億34百万円となりました。報告セグメント以外のその他(リース業務、クレジットカード業務及びプログラム作成・販売、計算受託業務など)につきましては、セグメント経常収益が前中間連結会計期間比2億54百万円増加の63億50百万円、セグメント利益は前中間連結会計期間比1億6百万円減少の7億94百万円となりました。