8370 紀陽銀行

8370
2026/06/19
時価
2981億円
PER 予
11.41倍
2014年以降
4.75-28.85倍
(2014-2026年)
PBR
1.15倍
2014年以降
0.36-1.13倍
(2014-2026年)
配当 予
3.52%
ROE 予
10.1%
ROA 予
0.41%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2025/11/21 9:10
#2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
従いまして、当行グループにおいては、「銀行業」を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/11/21 9:10
#3 セグメント表の脚注(連結)
経常収益の調整額△1,084百万円は、セグメント間取引消去であります。2025/11/21 9:10
#4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
紀陽ヘルスケアファンド1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/11/21 9:10
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
会社名
紀陽成長支援1号投資事業有限責任組合
紀陽成長支援2号投資事業有限責任組合
紀陽スタートアップデットファンド1号投資事業有限責任組合
紀陽ヘルスケアファンド1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2025/11/21 9:10
#6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2025/11/21 9:10
#7 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
区分前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日)当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日)
経常収益45,80452,926
うち役務取引等収益9,3679,368
(注)上表には、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。
2025/11/21 9:10
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント間の取引価額は第三者間の取引価額に基づいております。2025/11/21 9:10
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/11/21 9:10
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間末における連結財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比1,119億円増加の6兆382億円、純資産が前連結会計年度末比114億円増加の2,475億円となりました。貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比924億円増加の4兆2,385億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比1,617億円増加の4兆8,993億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比472億円減少の7,847億円となりました。
当中間連結会計期間における連結経営成績につきましては、連結経常収益が、貸出金利息や有価証券利息配当金が増加したことなどにより、前中間連結会計期間比71億22百万円増加の529億26百万円となりました。連結経常費用につきましては、預金等利息や営業経費、与信コストが増加したことなどから、前中間連結会計期間比28億81百万円増加の382億56百万円となりました。以上の結果などから、連結経常利益は、前中間連結会計期間比42億41百万円増加の146億69百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比13億35百万円増加の89億33百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、報告セグメントの銀行業は、上記の要因等により、セグメント経常収益が前中間連結会計期間比67億55百万円増加の473億23百万円、セグメント利益は前中間連結会計期間比43億74百万円増加の140億8百万円となりました。報告セグメント以外のその他(リース業務、クレジットカード業務及びプログラム作成・販売、計算受託業務など)につきましては、セグメント経常収益が前中間連結会計期間比3億37百万円増加の66億87百万円、セグメント利益は前中間連結会計期間比1億36百万円減少の6億58百万円となりました。
2025/11/21 9:10
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
貸出業務有価証券投資業務その他合 計
外部顧客に対する経常収益29,3418,94314,64152,926
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2025/11/21 9:10

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