四国銀行(8387)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 1700万
- 2019年6月30日 +5.88%
- 1800万
- 2019年9月30日 -5.56%
- 1700万
- 2019年12月31日 ±0%
- 1700万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 17億8000万
- 2020年6月30日 -99.04%
- 1700万
- 2020年9月30日 +5.88%
- 1800万
- 2020年12月31日 ±0%
- 1800万
- 2021年3月31日 ±0%
- 1800万
- 2021年6月30日 ±0%
- 1800万
- 2021年9月30日 ±0%
- 1800万
- 2021年12月31日 ±0%
- 1800万
- 2022年3月31日 +5.56%
- 1900万
- 2022年6月30日 +910.53%
- 1億9200万
- 2022年9月30日 +813.02%
- 17億5300万
- 2022年12月31日 +46.15%
- 25億6200万
- 2023年3月31日 -99.26%
- 1900万
- 2023年6月30日 +57.89%
- 3000万
- 2023年9月30日 +10%
- 3300万
- 2023年12月31日 +12.12%
- 3700万
- 2024年3月31日 -48.65%
- 1900万
- 2024年6月30日 +26.32%
- 2400万
- 2024年9月30日 -33.33%
- 1600万
- 2024年12月31日 +93.75%
- 3100万
- 2025年3月31日 +54.84%
- 4800万
- 2025年6月30日 -64.58%
- 1700万
- 2025年9月30日 +358.82%
- 7800万
- 2025年12月31日 -69.23%
- 2400万
- 2026年3月31日 +4.17%
- 2500万
個別
- 2020年3月31日
- 10億3100万
- 2022年9月30日 +94.08%
- 20億100万
- 2023年3月31日 -86.71%
- 2億6600万
- 2025年3月31日 +314.66%
- 11億300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当行グループが所有する固定資産については、収益性の低下や市場価格の下落、使用範囲又は方法の変更等があった場合には、減損損失が発生する可能性があり、それにより、当行グループの業績に影響を与える可能性があります。2026/06/18 11:51
(8) 繰延税金資産
当行グループは、繰延税金資産を将来の業績予測に基づき計上しております。この繰延税金資産の計算は、将来の課税所得に関する様々な予測・仮定に基づいており、実際の結果がかかる予測・仮定とは異なる可能性があります。当行グループが、将来の課税所得の予測・仮定に基づいて繰延税金資産の一部又は全部の回収ができないと判断した場合、繰延税金資産を減額することとなり、その結果、当行グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 11:51
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 4,487 百万円 5,605 百万円 繰延税金負債合計 △3,598 百万円 △7,309 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 1,103 百万円 △4,862 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 11:51
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が、前連結会計年度末比1,007百万円増加しております。この増加の主な要因は、貸倒引当金の将来減算一時差異に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 4,697 百万円 5,944 百万円 繰延税金負債合計 △5,664 百万円 △11,700 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △763 百万円 △8,876 百万円