有価証券報告書-第98期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当行の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式数から控除する自己株式に含めております。なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の株式数は、前連結会計年度190千株、当連結会計年度187千株であります。
2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当行の株式は、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度96千株、当連結会計年度188千株であります。
3 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式がないので記載しておりません。
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
5 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 6,594円35銭 | 5,905円21銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 191円72銭 | 93円07銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | 190円63銭 | - |
(注) 1 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当行の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式数から控除する自己株式に含めております。なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の株式数は、前連結会計年度190千株、当連結会計年度187千株であります。
2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当行の株式は、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度96千株、当連結会計年度188千株であります。
3 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式がないので記載しておりません。
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | ||
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 42,440 | 38,387 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 2,512 | 2,621 |
| (うち非支配株主持分) | 百万円 | 2,512 | 2,621 |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | 百万円 | 39,928 | 35,766 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数 | 千株 | 6,054 | 6,056 |
5 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | ||
| 1株当たり当期純利益金額 | |||
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 百万円 | 1,169 | 563 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 | 百万円 | 1,169 | 563 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 千株 | 6,100 | 6,056 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | |||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式増加数 | 千株 | 34 | - |
| (うち新株予約権) | 千株 | 34 | - |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― | ― | |