- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 13,366 | 25,648 | 37,387 | 49,923 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 3,768 | 6,600 | 8,272 | 11,448 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2016/06/24 11:47- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※2. その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2016/06/24 11:47- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出金業務、為替業務等を中心とした銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。「保証業」は、保証業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項と概ね同一であります。
2016/06/24 11:47- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 経常収益の調整額は、セグメント間取引消去2,842百万円であります。2016/06/24 11:47
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項と概ね同一であります。
セグメント間の取引は、市場実勢価格等に基づいております。2016/06/24 11:47 - #6 業績等の概要
当連結会計年度の損益面につきましては、以下のとおりとなりました。
経常収益は当行単体において貸倒引当金戻入益の減少があったものの、有価証券関係収益が増加したこと等により、前連結会計年度比5億64百万円増加して499億23百万円となりました。
一方、経常費用は当行単体において預金保険料の減少を主因とした営業経費の減少があったものの、国債等債券売却損の増加によるその他業務費用の増加や、有価証券運用に関する資金調達費用の増加を受け、前連結会計年度比12億70百万円増加して384億44百万円となりました。
2016/06/24 11:47- #7 経営上の重要な契約等
(2) 直近3年間の業績概要(連結)
| 決算期 | 平成26年3月期 | 平成27年3月期 | 平成28年3月期 |
| 経常収益 | 242,289百万円 | 228,007百万円 | 236,707百万円 |
| 経常利益 | 57,020百万円 | 60,763百万円 | 71,426百万円 |
2016/06/24 11:47- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2016/06/24 11:47- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経営成績の分析)
当連結会計年度の損益面につきましては、経常収益は当行単体において貸倒引当金戻入益の減少があったものの、有価証券関係収益が増加したこと等により、前連結会計年度比5億64百万円増加して499億23百万円となりました。
一方、経常費用は当行単体において預金保険料の減少を主因とした営業経費の減少があったものの、国債等債券売却損の増加によるその他業務費用の増加や、有価証券運用に関する資金調達費用の増加を受け、前連結会計年度比12億70百万円増加して384億44百万円となりました。その結果、経常利益は前連結会計年度比7億5百万円減少して114億78百万円となりました。
2016/06/24 11:47