経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 5億500万
- 2024年9月30日 +28.71%
- 6億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6) 資金調達費用の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/11/25 10:36
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益との調整を行っております。
当中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△131百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2) セグメント利益の調整額△12百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△21,768百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益の調整額△42百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△31百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益との調整を行っております。2024/11/25 10:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、金融派生商品費用が減少したものの、外国為替売買損の増加等により、前中間連結会計期間対比5億85百万円増加し、335億5百万円となりました。2024/11/25 10:36
この結果、経常利益は、前中間連結会計期間対比9億33百万円増加し、53億45百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間対比5億2百万円増加し、37億13百万円となりました。
(セグメント別業績)