大分銀行(8392)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 7億7500万
- 2014年3月31日 +7.48%
- 8億3300万
- 2015年3月31日 +2.04%
- 8億5000万
- 2016年3月31日 +18%
- 10億300万
- 2017年3月31日 -26.42%
- 7億3800万
- 2018年3月31日 -8.94%
- 6億7200万
- 2019年3月31日 +21.13%
- 8億1400万
- 2020年3月31日 -7.37%
- 7億5400万
- 2021年3月31日 +12.47%
- 8億4800万
- 2022年3月31日 +2.12%
- 8億6600万
- 2023年3月31日 +26.33%
- 10億9400万
- 2024年3月31日 +4.75%
- 11億4600万
- 2025年3月31日 -6.02%
- 10億7700万
- 2026年3月31日 -10.49%
- 9億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6)資金調達費用の調整額△80百万円は、セグメント間取引消去であります。2026/06/18 12:02
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△12百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額△51百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△30,152百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)減価償却費の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△155百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)資金調達費用の調整額△142百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/18 12:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結ベースの経常収益は、有価証券利息配当金、貸出金利息及び株式等売却益の増加等により、前連結会計年度対比215億6百万円増加し、994億29百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損、預金利息及び売現先利息の増加等により、前連結会計年度対比178億85百万円増加し、847億19百万円となりました。2026/06/18 12:02
この結果、経常利益は、前連結会計年度対比36億21百万円増加し、147億10百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の増加等により、前連結会計年度対比30億40百万円増加し、105億95百万円となりました。
(セグメント別業績)