佐賀銀行(8395)の資産の部 - リース業の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 198億2400万
- 2019年3月31日 +4.54%
- 207億2400万
- 2020年3月31日 +1.72%
- 210億8000万
- 2021年3月31日 -3.15%
- 204億1600万
- 2022年3月31日 -6.72%
- 190億4500万
- 2023年3月31日 -1.37%
- 187億8500万
- 2024年3月31日 +1.63%
- 190億9100万
- 2025年3月31日 +3.33%
- 197億2600万
- 2026年3月31日 +7.59%
- 212億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/23 10:01
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務、信用保証業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」、「信用保証業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務等を、「リース業」はリース業務を、「信用保証業」は信用保証業務を行っております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/23 10:01
再評価を行った年月日 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。2026/06/23 10:01
2.「リース業」の「上記以外の経常収益」は、リース取引に関する会計基準に基づくものであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.その他2026/06/23 10:01
銀行業、リース業、信用保証業を除くその他の経常収益は前連結会計年度比1億59百万円増加し12億46百万円となり、セグメント利益は前連結会計年度比34百万円増加し1億38百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎2026/06/23 10:01
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 116,374 126,498 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 175 209 (うち新株予約権) 175 209