8395 佐賀銀行

8395
2026/07/24
時価
1000億円
PER 予
10.74倍
2010年以降
3.31-19倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.12-0.71倍
(2010-2026年)
配当 予
1.86%
ROE 予
7.36%
ROA 予
0.29%
資料
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佐賀銀行(8395)の経常収益 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年12月31日
27億6400万
2018年3月31日 +70.04%
47億
2018年6月30日 -60.19%
18億7100万
2018年9月30日 +104.01%
38億1700万
2018年12月31日 +49.41%
57億300万
2019年3月31日 +33.67%
76億2300万
2019年6月30日 -74.93%
19億1100万
2019年9月30日 +104.6%
39億1000万
2019年12月31日 +50.56%
58億8700万
2020年3月31日 +33.04%
78億3200万
2020年6月30日 -75.09%
19億5100万
2020年9月30日 +102.26%
39億4600万
2020年12月31日 +49.49%
58億9900万
2021年3月31日 +33.77%
78億9100万
2021年6月30日 -75.38%
19億4300万
2021年9月30日 +102.47%
39億3400万
2021年12月31日 +49.67%
58億8800万
2022年3月31日 +32.12%
77億7900万
2022年6月30日 -75.31%
19億2100万
2022年9月30日 +102.03%
38億8100万
2022年12月31日 +49.65%
58億800万
2023年3月31日 +32.78%
77億1200万
2023年6月30日 -74.81%
19億4300万
2023年9月30日 +99.43%
38億7500万
2023年12月31日 +49.14%
57億7900万
2024年3月31日 +31.51%
76億
2024年9月30日 -48.45%
39億1800万
2025年3月31日 +97.42%
77億3500万
2025年9月30日 -48.66%
39億7100万
2026年3月31日 +99.67%
79億2900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/23 10:01
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2026/06/23 10:01
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務等を、「リース業」はリース業務を、「信用保証業」は信用保証業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
2026/06/23 10:01
#4 セグメント表の脚注(連結)
経常収益の調整額△1,213百万円は、セグメント間取引消去であります。2026/06/23 10:01
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
佐銀ベンチャーキャピタル投資事業有限責任組合第四号
デジタルトランスフォーメーションファンド投資事業有限責任組合第一号
佐銀ブリッジ投資事業有限責任組合第一号
佐銀ベンチャーキャピタル投資事業有限責任組合第五号
佐銀スタートアップ応援投資事業有限責任組合第一号
佐銀ベンチャーキャピタル投資事業有限責任組合第六号
佐銀ブリッジ投資事業有限責任組合第二号
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他
の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関
する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2026/06/23 10:01
#6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/23 10:01
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。
2.「リース業」の「上記以外の経常収益」は、リース取引に関する会計基準に基づくものであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/23 10:01
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。2026/06/23 10:01
#9 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務、信用保証業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」、「信用保証業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務等を、「リース業」はリース業務を、「信用保証業」は信用保証業務を行っております。
2026/06/23 10:01
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 10:01
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
度末比823億円減少し4,965億円となりました。
当行グループの連結経営成績につきまして、連結経常収益は、貸出金利息や役務取引等収益の増加に加え、地元企業の株式公開買付けに応募したことに伴う株式等売却益の計上により、前連結会計年度比166億15百万円増加し718億46百万円となりました。
連結経常費用は、上記株式等売却益を原資とする有価証券ポートフォリオ再構築に伴う国債等債券売却損の計上を主因に、前連結会計年度比153億8百万円増加し595億38百万円となりました。
2026/06/23 10:01
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
佐銀ブリッジ投資事業有限責任組合第二号
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他
の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関
2026/06/23 10:01

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